まぁ、当たり前な、書かなくても誰でもわかってるようなことです。
ただ、現実の世界はそんなふうにはコトは運ばないことがままあります。

これは昨日の築地本願寺。会社のバカモノどもと繰り出して、

すぐそばのお店で、季節限定のつけ麺。なかなか素晴らしいお味でした。ごちそうサマー。

これは週末のお祭りに備えて近所の会場。ちょっとお手伝い。どちらも本文とは全く関係がありません。
そして、予想をマイルドに裏切る結果が出ました。
そして、PFPランキングでジャンプアップを狙った拳四朗は、リカルド・サンドバルにまさかの完敗。オッズ(2/11=1.18倍/4/1=5倍)上は大番狂せですが、36分間死力を尽くしあった戦いの末の結果は、サンドバルが強かったと言って差し支えないでしょう。
現在のボクシング界の趨勢は、バンタム級ではなくPFPでも「日本人独占」が十分ありうる流れになっています。
「PFP10傑を日本人が独占したからって、だから何なの?」と笑われたらそれまでですが、くだらないお遊び番付で日本人が居並ぶ光景はそれはなかなか面白く映るはずで、妄想の議論もさらに楽しめそうです。

本文とは全く関係がありません。しかし、俺はわかった、日本も地球も狭い!
いやはや、日本は狭い。いやいや、地球が狭い。
ところで、拳四朗のサウジ行きは、そのまんまでいいのでは?もっといえば、次がバムでもええんとちゃうの?
無茶苦茶なボクシング界では、そんなん当たり前、世間のスポーツ常識はボクシング界では非常識。
比嘉だって、4回でも5回でも連続挑戦してええのんちゃうの?本人次第ですが。
高見はとりあえず、オスカー・コラーゾを煽ってほしいですね〜。









