カテゴリ: Coming Up Soon!

Saturday 11, April 2026
  
Kokugikan, Tokyo, Japan
commission:Japan Boxing Commission
promoter:Akihiko Honda 
view on Amazon prime


◾️WBCバンタム級12回戦◾️


スクリーンショット 2026-04-08 12.03.22



オッズが天心寄りに動いています。神童(なんか最近誰もこう呼ばなくなったな?)のオッズは5/4(2.25倍)からEVS(2倍)へ、エストラーダが4/7(1.57倍)から4/5(1.8倍)へ。

公開練習でエストラーダが異様な量の汗をかいたこととは関係はないでしょうが、劣化の兆候を明らかにしている35歳の元PFPファイターが昨年6月のバンタム級チューンナップ試合(カリム・アルセ・ルーゴ戦)で反射やスタミナ面で不安を露呈していること、帝拳×天心のTTセレクトへの信頼の表れでしょうか?

「天心はキャリア初のアンダードッグ」と書いてきましたが、これ試合前までに逆転するかもです。現時点でも天心がEVSですから、勝ってもマイルドアップセットとも言えません。

とはいえ、エストラーダです。これまでも、ブサイクな試合はしてきましたが、それは〝それ〟が許される試合だけ。大一番ではしっかりコンディションを整えてきました。

メキシコで無名のアルセ・ルーゴとバンタム級のテストマッチを行うのと、東京で天心と戦うのでは心身ともに全く違うレベルに仕上げているはずです。

天心の試合では過去イチで楽しみなマッチアップです。

11日(土)の夜、仕事関係の用事が入りそうなので、なんとか回避したいのですが…。


IMG_3768
いまなお、大阪のアイドル。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Saturday 4, April 2026
  
O2 Arena, Greenwich, London, United Kingdom
commission:British Boxing Board of Control
event name:100
promoter:Nisse Sauerland (MF Pro),
Mams Taylor (Misfits Boxing),
Frank Warren (Queensberry Promotions)
matchmaker:Sam Walmsley
  view on DAZN PPV 

◾️ヘビー級12回戦◾️




デオンティ・ワイルダーが226.4ポンド(102.69kg)、デレク・チゾラが266.7ポンド(120.97kg)で前日計量をクリア(無差別級なのでクリアというのはおかしな表現ですが)。

40.3ポンド(18.28kg)差、分母が違うもののジュニアフライ級(108ポンド)がウエルター級(147ポンド)と戦うような〝ハンデキャップマッチ〟ですが、痩身ワイルダーにとってはいつものこと。

英国のチゾラがワイルダーを母国のリングに引っ張り上げた試合は、ジンバブエ生まれの〝War〟が4/7(1.57倍)でフェイバリット。〝The Bronze Bomber〟が17/10(2.7倍)でアンダードッグ。

40歳のワイルダーが左ジャブで牽制、42歳のチゾラがプレッシャーをかけ、クリンチの目立つ展開。ワイルダーのブン回し、パンチは生きています。

第6ラウンド、チゾラが左目上をカット。意地と意地がぶつかりあう試合は、揉み合い、押し合いが多いダーティーファイト。それでもワイルダーの豪快な空振りに場内沸きまくり。

第8ラウンド、ついにワイルダーがダウンを奪う。フィニッシュを狙うワイルダーはチゾラをロープ外に叩き出してしまいプッシングの減点1。荒れまくりの試合。

チゾラはタフ。また性懲りも無く…お薬の効果か?

チャンピオンシップラウンド!!!ワイルダーが2度目のダウンを奪うと、チゾラが逆襲のダウンを奪い返す。

最終回は勝利を確信したワイルダーが流して、ゴング。


スクリーンショット 2026-04-05 8.19.49


115−111/115−113/112−115のSDはワイルダーに軍配。

早朝からとんでもない試合を見せられました。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Saturday 11, April 2026
  
Kokugikan, Tokyo, Japan
commission:Japan Boxing Commission
promoter:Akihiko Honda 
view on Amazon prime

帝拳とプライム・ビデオ ジャパンが長期契約を締結しての最初のイベント。

「那須川天心vsファン・フランシスコ・エストラーダ」「坪井智也vsペドロ・ゲバラ(Jr.バンタム級10回戦)」「高見亨介vsアンヘル・アヤラ(フライ級10回戦)」「秋次克真vsホセ・カルデロン(バンタム級10回戦)」「久保寺啓太vsクリサルディ・ベルトラン(132ポンド契約6回戦)」の5試合中、ベルトランだけが日本人でもなくメキシカンでもないフィリピーノ。

イベントタイトルはありませんが「Japan vs. Mexico fights」と報じる海外メディアが目につきます。



◾️WBCバンタム級12回戦◾️




WBC bantamweight title eliminator(タイトル挑戦権)を賭けた一戦というよりも、天心とエストラーダが激突するという意味でビッグファイトです。

天心はキャリア9戦目で初めてのアンダードッグ(5/4=2.25倍)。PFPランキングを賑わした〝ジュニアバンタム級フィーバー〟のフロントランナーだったエストラーダが4/7(1.57倍)。大差はついていませんが「ホームの天心が不利」というのは穿った見方ではありません。

35歳のエストラーダは、この試合がちょうど50試合目(45勝28KO4敗)。

15年前にファン・カルロス・サンチェスとの8回戦でダウン応酬の末に判定負けした以外の3敗は、ジュニアフライ級バージョンのローマン・ゴンサレス(UD)、シーサケット・ソールンビサイ(0−2のMD)、バム・ロドリゲス(7ラウンドKO)、いずれもタイトル戦で相手はPFPファイター。

フライ級を主戦場にしながら、厳しい減量でジュニアフライ級に絞ってWBA王者のロマゴンに挑戦した一戦は敗れて大健闘と讃えられる内容で、エストラーダの出世試合。そのロマゴンを破壊した全盛期のシーサケットと互角に打撃戦を展開したことも、このメキシカンの強靭さを強烈に印象付けました。

ブライアン・ビロリア、ジョバンニ・セグラ、エルマン・マルケス、カルロス・クアドラスを撃破、ロマゴンとシーサケットとの再戦できっちり勝利を収めるエストラーダは軽量級屈指の強豪として認められるようになります。日本行きには高額の報酬を求めることでも知られていますが、日本では「呼んではいけないファイター」、ジョー小泉風にいうと「さわらぬ神に祟りなし」のメキシカン、今回が初めての日本のリング。

あの帝拳が、どうして呼んではいけないファイターを招いてしまったのか?もちろん、勝ち筋が見えていたからです。スピードのある長身サウスポーは、エストラーダにとっても決してやりやすい相手ではありません。

それ以上に、ダウンを奪ったとはいえ反射の衰えを露呈、キャリア初のKO負けを喫した現時点のエストラーダはもはや〝呼んではいけないファイター〟でも〝触ってはいけない神〟でもないという判断でしょう。その見立てに間違いはありません。スピードと何よりも変幻自在のアングルを駆使するバムと再戦したら、もっと酷い惨敗を喫するのは目に見えています。

もちろん、天心はスピードはあってもエストラーダを幻惑する多彩なアングルを使う技術はありません。オッズは劣化バージョンのエストラーダでも、まだ天心が戦うには少しだけ早すぎるということを反映した数字です。

27歳の天心と35歳のエストラーダ。世代の戦いがいつもそうであるように、天心がエストラーダと戦うのは早すぎたのか?それとも、エストラーダにとって天心と戦うのが遅すぎたのか?

エストラーダには劣化という敵だけでなく、明白にラウンドを支配しないとポイントは取れないという重圧もかかります。


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Saturday 2, May 2026
  
James Knight Convention Center, Miami, Florida, USA
commission:Florida Athletic Commission
event title:Havana Heat
promoter:Ronald Johnson (American Dream Productions)

matchmaker:Ron Rose
IMG_3632

本文とは関係ありません。
自分で焼くより、焼いてくれる方がいいですね。



ギレルモ・リゴンドーとユリオルキス・ガンボアが、初めて同じイベントに登場します。5月2日といえば「井上尚弥vs中谷潤人」のTHE DAYです、日本時間で揃えると3日。1日遅れのTHE DAYです。

リゴンドー、ガンボアともに対戦相手は未定。

舞台はキューバ人コミュニティーの地盤があるフロリダ州マイアミにある、キャパ4500のジェームズ・ナイト コンベンションセンター。

2024年にはテオフィモ・ロペスやロベイシ・ラミレスが出場したトップランクの興行も行われ、今年に入ってからも1月にはベアナックル、今月10日にはDirty Boxing Championship(狭いリングと小さなグローブで肘打ちも認められたボクシング)も開催されます。

アメリカンドリーム・プロダクションズのプロモート、イベントタイトルはHavana Heat(ハバナの情熱)。

45歳!の〝キューバのジャッカル〟リゴンドーはバンタム級の8回戦、44歳の〝グアンタナモのサイクロン〟ガンボアはジュニアウエルター級6回戦に出場します。


IMG_3635
   本文とは関係ありません。


両者の全盛期はもう15年も前になります。

ガンボアはトップランクが描いたフェザー級ウォーズで、プエルトリコのファンマ・ロペスとのビッグファイトが期待されましたが、ファンマがコケて霧散。実現していたら、ガンボアの圧勝だったと思われますが、タラレバです。

リゴンドーのキャリアハイは、2012年のFighter Of The Yearに輝いたばかりのノニト・ドネア戦(2013年4月13日)でしょう。最終回に油断から足が揃ったところにパンチをもらってダウンを喫しますが、フィリピーノフラッシュのスピードとパワーに戸惑うことなく、ボクシングのレッスンを施します。

初黒星は、ガンボアがテレンス・クロフォード戦(2014年6月28日)。のちのPFPキングをダウン寸前に追い込むなど見せ場も作りましたが、4度のダウンを奪われて9ラウンドTKOに散ります。

リゴンドーが初めて敗れたのは、ワシル・ロマチェンコ戦(2017年12月8日)。2階級上・8歳年下のウクライナ人の前に6ラウンド終了TKOに追い込まれてしまいました。

日本人レベルの〝エリートアマ〟とは別次元のアマチュアキャリアと、プロでもその技巧を存分に見せつけた2人のキューバ人。

同じイベントに登場となると「次は激突?」と期待したくもなりますが、リゴンドーは1階級落としてバンタム級、ガンボアは4階級上げてジュニアウエルター級と5つも階級が開いてしまいました。

さらに、世界のトップ戦線で、再びジャッカルが牙を剥き、サイクロンが吹き荒れることもちょっと考えられません。

いや、ジャッカルの方は、もし日本人との対決となると試合前の予想は「どこまで仕上げることができるのか?」が焦点となって、実際の試合でも序盤は健闘するかもしれません…。


IMG_3636

出来上がりました、牛すじネギ焼き。本文とは関係ありません。

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Saturday 4, April 2026
  
O2 Arena, Greenwich, London, United Kingdom
commission:British Boxing Board of Control
event name:100
promoter:Nisse Sauerland (MF Pro),
Mams Taylor (Misfits Boxing),
Frank Warren (Queensberry Promotions)
matchmaker:Sam Walmsley
  view on DAZN PPV 

◾️ヘビー級12回戦◾️




40歳のワイルダーと42歳のチゾラ。

ワイルダーは、タイソン・フューリーとのトリオロジーは初戦こそ引き分けたものの、そのあと連続KO負け。ジョセフ・パーカーとヂャン・ヂレイとのトップ戦線生き残りを賭けた試合も落としてしまい、キャリア4敗は直近6試合で喫したもの。

ヒールの役回りで〝名脇役〟として重宝されているチゾラは、3連勝中ですが、フューリー、ビタリ・クリチコ、デビッド・ヘイ、パーカー、オレクサンデル・ウシク…2007年プロデビュー、ビタリやヘイとも拳を交えたキャリアは13の黒星にまみれてきました。

ヘビー級のトップ戦線にとって、この1戦が持つ意味は何もありません。

それでも、世界屈指の大舞台であるO2アリーナでメインイベントを飾りDAZNがPPVで配信するのは、21世紀最強のKOパンチャーの残像と、いまなお名脇役をつとめあげるヒールという組み合わせのなせるワザです。

英国のチゾラがワイルダーを母国のリングに引っ張り上げる形の試合は、ジンバブエ生まれの〝War〟が4/7(1.57倍)でフェイバリット。〝The Bronze Bomber〟が17/10(2.7倍)でアンダードッグ。


IMG_3852

横浜で回転寿司
。ちょっと早めのランチ。初めて行きましたが、なるほど人気があるのもわかります。このクオリティでとにかく安い。



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Friday 3, April 2026
  
Korakuen Hall, Tokyo, Japan
commission:Japan Boxing Commission
promoter:Masayuki Ito (Treasure Boxing Promotion)
view on U-NEXT


メインイベント、セミファイナルともに日本人がアンダードッグ。


◾️WBA・WBOジュニアフライ級12回戦◾️
©︎レネ・サンティアゴvs谷口将隆  

オッズは33歳のプエルトリカンが2/5(1.4倍)、32歳の谷口が11/4(3.75倍)。

岩田翔吉、高見亨介の帝拳コンビを撃破したサンティアゴは、これで3戦連続で東京のリング。日本人キラーの域に入りかけています。

谷口が「日本人じゃなく、帝拳キラーに過ぎなかった」という試合を見せることが出来るか?



◾️123.5lbs契約10回戦◾️
小國以載vsマーロン・タパレス(フィリピン) 

小國が7/1(5倍)、タパレス1/5(1.2倍)。

小國がジュニアフェザー級のIBFストラップを獲ったのは、2016年の大晦日。もう10年前のことになります。初防衛戦で敗れた岩佐はTJドヘニーにタイトルをあけ渡します。さらに、ドヘニーからダニエル・ローマン、ムロジョン・アフマダリエフ、そしてタパレスへ。

この間、暫定タイトルを岩佐とタパレスが争うなど、井上尚弥が吸収するまでUBFジュニアフェザー級は流転のタイトルでした。

そして小國は37歳、タパレスも34歳。

往生際の悪い男たちの正念場です。


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Saturday 28, March 2026
  
MGM Grand, Grand Garden Arena, Las Vegas
commission:Nevada Athletic Commission
promoter:Tom Brown (TGB Promotions)
matchmaker Tom Brown
 view on Amazon Prime Video PPV 

◾️WBCジュニアミドル級12回戦◾️



サーマンの「人生を賭けた戦い」という決意が溢れるPVに仕上がっています。アマゾンプライム、さすがです。日本もがんばれ!


日本のボクシングファンの関心は低い、ラスベガスのビッグファイト。

昨年10月25日にセットされていた試合でしたが、フンドラの故障などで2度延期、今回はようやく開催されそうです(たぶん)。

WHの見立ては王者〝タワーリング・インフェリノ〟の勝利が2/7(1.29倍)、〝ワンタイム(一撃)〟が11/4(3.75倍)。28歳のフンドラが明白に有利にも、37歳のサーマンが意外と評価れれているようにも映る掛け率です。

対戦相手の質と大舞台の経験からもサーマンが距離をつぶすことに成功したら、身長197㎝/リーチ203㎝の高層タワーは簡単に崩落するでしょう。

そのステップインのスピードとタイミングが、サーマンにまだ残されているのか?

“I’m not afraid to lose,If you can beat me, beat me.”

負けることは怖くない。やれるもんならやってみろ。

「俺は1敗しかしていない。マニー・パッキャオという生きる伝説に喫した一つだけだ、伝説を相手にいい勝負をしただろう」。

「フンドラも1つしか負けてないな。でも誰に負けた?誰だ?誰も知らないやつにKO負けを喰らったんだろ」。

私がこの試合を注目してしまう最大の理由は「マニー・パッキャオ」です。7年前にパッキャオに倒されたサーマンが、米国ボクシング最大のスターの1人であるフンドラに勝利したなら…。

サルバドール・サンチェスに敗れたアズマー・ネルソンやウィルフレド・ゴメスが強さを見せつければ、見せつけるほど、この世にいないサンチェスの偉大さが輝きを増したような現象を見ることができます。

サーマンはパッキャオにしか負けなかった。パッキャオってフライ級上がりでどんだけ強かったんだよ?

まあ、斜め45度からのボクシングの見方ですが。
このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Saturday 2, May 2026
TOKYO DOME TOKYO
COMMISSION:Japan Boxing Commission 
Promoter:Hideyuki Ohhashi  
Event Title:THE DAY
view on Lemino

世界的には関心が低いものの、日本のボクシングファンは最高に盛り上がっている〝ボクシング版WBC〟の「THE DAY」。

https://www.ringmagazine.com/events/inoue-vs-nakatani-634Z6qrMYoGP1s4wFLcCxm

米国ではいまだプラットフォームが決まっていません…。

注目のアンダーカードのオッズ(ウィリアム・ヒル)&プレディクション。




◾️WBCバンタム級12回戦◾️

©︎井上拓真vs井岡一翔


拓真の勝利が4/9(1.44倍)、井岡が13/8(2.63倍)。

井岡がアンダードッグなのは、両者の勢いを考えると当然です。

30歳の拓真と37歳の井岡。

那須川天心という最高のガソリンを注入されて、前向きなボクシングで番狂せを起こした拓真。

フェルナンド・マルチネスに2連敗、バンタム級では世界基準に遠い実力のマイケイ・オルドスゴッティを4ラウンドでKOした1試合しか実績のない井岡ですが、WBAの粋な計らいでタイトルマッチが用意されました。

フレームは2人とも身長・リーチともに164㎝で同じですが、バンタム級を主戦場にしている拓真と、ストロー級から駆け出している井岡。拓真が階級の壁となって井岡に立ち塞がるのか?

この試合を興味深くしているのは、37歳の井岡が明白な劣化の兆候を見せていないこと。もちろん、それをこの試合で晒け出すことになるかもしれません。

また、拓真のキャリア最高の試合になった天心戦も、決して完勝ではありませんでした。〝今までの拓真〟から一皮剥けたように見えたことが上乗せされて評価されていますが、井岡は天心のように無策ではありません。

拓真と同じ黄金世代1995年組の田中恒成が井岡のテクニックにキャリアを脱線させられた二の舞となるのか?それとも、井岡にはっきりと引導を渡すのか?



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック



横浜ベイシェラトンホテル&タワーズで行われた前日計量は全員、一発クリア。

どっちもがんばれ!な、楽しみな試合が多いです。


このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

Sunday 15, March 2026
  
Yokohama Buntai, Yokohama, Kanagawa, Japan
commission:Japan Boxing Commission

promoter:Akihiko Honda (Teiken Promotions)
view on U-NEXT BOXING 5


◾️WBOフライ級12回戦◾️

vs
飯村樹輝弥



◾️WBCジュニアフライ級12回戦◾️

vs
岩田翔吉



◾️WBAストロー級12回戦◾️

vs
高田勇仁



◾️WBAバンタム級挑戦者決定戦◾️

vs
ノニト・ドネア

IMG_2330

横浜文化体育館の跡地に一昨年オープンした横浜BUNTAI。

ボクシングの興行は昨年5月に大橋ジムが主催してから、これが3回目。



このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック

↑このページのトップヘ