朝ラー。
横浜に住んでいるのだが、遠方から来た取引先の対応のために、しばらくホテル住まい。
自宅がすぐそことはいえ、同じホテルにいるのとは機動力も反射も全く違います。
朝はホテルのビュッフェがデフォルトですが、飽きてくるので、近くの朝ラーメンにご案内。



そこから徒歩50歩くらいには大橋ジム。
さて、いきなりですが、日本ボクシング史において超弩級の強豪と世界タイトルマッチを戦ったファイターは?
すぐに思い浮かぶファイティング原田が2戦2勝したエデル・ジョフレは、リング誌の後年評価で1960年代PFP1位、もし当日PFPランキングが存在していたなら間違いなく圧倒的な1位でした。
また、柴田国明はメキシカンゆえに今なお強烈な残像を残すビセンテ・サルディバルを敵地でストップ。サルディバルもPFPがあれば上位にランキングされていたことは疑いようもありません。
また、敗れたとはいえ、ガッツ石松と高山将孝はロベルト・デュランとタイトルマッチを争いました。
しかし、彼らが激突したのは1人だけ。
では複数の超弩級の強豪と拳を交えた日本人ファイターはどれだけいるのでしょうか?
横浜に住んでいるのだが、遠方から来た取引先の対応のために、しばらくホテル住まい。
自宅がすぐそことはいえ、同じホテルにいるのとは機動力も反射も全く違います。
朝はホテルのビュッフェがデフォルトですが、飽きてくるので、近くの朝ラーメンにご案内。



そこから徒歩50歩くらいには大橋ジム。
さて、いきなりですが、日本ボクシング史において超弩級の強豪と世界タイトルマッチを戦ったファイターは?
すぐに思い浮かぶファイティング原田が2戦2勝したエデル・ジョフレは、リング誌の後年評価で1960年代PFP1位、もし当日PFPランキングが存在していたなら間違いなく圧倒的な1位でした。
また、柴田国明はメキシカンゆえに今なお強烈な残像を残すビセンテ・サルディバルを敵地でストップ。サルディバルもPFPがあれば上位にランキングされていたことは疑いようもありません。
また、敗れたとはいえ、ガッツ石松と高山将孝はロベルト・デュランとタイトルマッチを争いました。
しかし、彼らが激突したのは1人だけ。
では複数の超弩級の強豪と拳を交えた日本人ファイターはどれだけいるのでしょうか?
コメント
コメント一覧 (9)
関光徳も強豪を相手にしています。
フシ穴の眼
が
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フシ穴の眼
が
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個人的には村田英二郎、ルペ・ピントールにジェフ・チャンドラー、ピントールと再戦していたら勝っていたかも?です。そのくらいに競った分のイイ引き分けでしたから
フシ穴の眼
が
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フシ穴の眼
が
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フシ穴の眼
が
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ある意味、これでもかって言うくらい引きが強いですよね。
カルロス モンソンやホセ ナポレスもノンタイトルで日本選手と試合してますよね。
ガッツ石松も超ビックネームのデュラン以外に、デヘススやセンサク、イスマエルラグナとも試合してましたっけ?
当時はセルバンテスも居て世界チャンピオンは強いのが当たり前だったんですね。
フシ穴の眼
が
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すぐに思い付くのはロイヤル小林さんでしょうか。
世界挑戦の相手が、アレクシスアルゲリョ、ウィルフレドゴメス、エウゼビオペドロサでは厳し過ぎますよね。リアルタイムでは見てなく、後で雑誌のバックナンバーで読んだ程度なんですが。
フシ穴の眼
が
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ヨネクラジムの後輩川島郭志のジムは資金力の差かトップアマと契約出来て無かったですが、この前ジムの前を通ったら小学生ぐらいの子がサウスポーのクラウチングスタイルから物凄い鋭くしなりの効いたワンツー右フックを2セットでミットに撃ち込んでてビックリしました。
井上尚弥も幼少期からボクシングに取り組んでましたが10数年後には川島ジムからも超新星が誕生しているかも?
フシ穴の眼
が
しました