ビールは小瓶で飲むのが通。
小瓶は、温度も泡も炭酸も理想的な状態で飲み干せるということです。
そんなことを知ったのは、小説だか漫画だかだと思いますが、具体的な作品名は思い出せません。
確かに小瓶は通っぽくて格好いい気もします。
しかし、小瓶を頼むことはまずありません。
最大の理由は割高だという貧乏性に起因していますが、やっぱりビールは大瓶、ちょっと譲って中瓶です。
「サッポロラガービール赤星」の小瓶なんて嫌です。
大瓶と中瓶どちらにしますか?
と、聞かれて「大瓶」以外のこたえはありません。


初めて入った東銀座の餃子屋さん。
うーん、不味くはないが、美味くもない。
コメント
コメント一覧 (2)
海外のボトルビールと日本の小瓶って、立ち位置というか存在理由が違うような気がしますね。どうでも良い話ですが。
フシ穴の眼
が
しました