米国市場で、フェザー級以下の軽量級にもかかわらずメキシカン(系)以外で、100万ドルファイターに登りつめたのは、ナジーム・ハメドとマニー・パッキャオ、西岡利晃、ノニト・ドネア、カール・フランプトン、井上尚弥の6人だけです。
神6です。そのうちの2人が日本人だなんて、なんて誇らしいことでしょうか!
パッキャオ以外の5人は〝曰くつき〟ですが、これは嫌味でもなんでもなく「イワクが付かずに軽量級で100万ドルファイターの方がおかしい」ということです。
「神6」に名前を連ねた井上尚弥を祝して、憧れのパッキャオと「リング誌カバーの4ショット」。
ちなみにこの1年での「リング誌単独カバー対決」では、井上が2−1でパッキャオを圧倒。
「リング誌カバー基準」では、井上は今はパッキャオをはるかに凌ぐ「アジアの顔」です。
リング誌の経営破綻や、それに続く経営難、PFPランキングでの優遇など、日本市場への媚びへつらいなどの迷走があったにせよ、日本人ボクサーがリング誌の表紙を飾ってくれたのは、嬉しかった。
私の興奮は、リング誌の「日本で最も権威のある新聞(日経)が大々的に報じた」という興奮に冷まされてしまいましたが、それでも30年以上購読してきた大好きな洋雑誌で日本人が単独カバーしてくれた号は宝物です。
神6です。そのうちの2人が日本人だなんて、なんて誇らしいことでしょうか!
パッキャオ以外の5人は〝曰くつき〟ですが、これは嫌味でもなんでもなく「イワクが付かずに軽量級で100万ドルファイターの方がおかしい」ということです。
「神6」に名前を連ねた井上尚弥を祝して、憧れのパッキャオと「リング誌カバーの4ショット」。
ちなみにこの1年での「リング誌単独カバー対決」では、井上が2−1でパッキャオを圧倒。
「リング誌カバー基準」では、井上は今はパッキャオをはるかに凌ぐ「アジアの顔」です。
リング誌の経営破綻や、それに続く経営難、PFPランキングでの優遇など、日本市場への媚びへつらいなどの迷走があったにせよ、日本人ボクサーがリング誌の表紙を飾ってくれたのは、嬉しかった。
私の興奮は、リング誌の「日本で最も権威のある新聞(日経)が大々的に報じた」という興奮に冷まされてしまいましたが、それでも30年以上購読してきた大好きな洋雑誌で日本人が単独カバーしてくれた号は宝物です。

コメント