2022年01月23日 【Japanese ShowDown】どうして究極の日本人対決は実現しない?【禁断の果実】=⑦=二人とも真面目な青年だけど、これは井岡が何か答えてあげないと。 「世界に挑む日本人,THE SUPER FLY,世界の軽量級」カテゴリの最新記事 「ボクシング界はいつだって魑魅魍魎」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメント一覧 (3) 3. 山田 2022年01月24日 19:49 このツイートに否定的な意見が多くてビックリしました。 こう言っては語弊があるかもしれませんが 「テメーら、ボクシングファンとして終わってるよ!だからキックボクシングに負けんだよ!」 0 フシ穴の眼 がしました 1. てち 2022年01月24日 08:08 ミニマム出身でSフライなんか絶対に無理だと思われていた井岡と、限界超の減量してもLフライで1階級飛ばしてバンタムの井上。現在地がたまたま1階級違いなだけで、闘うべき舞台が違い過ぎます。 井上本人か大橋かトップランクか、発案がどこかわかりませんが、こういうのを上の階級から、ましてや4階級目で統一に向かってる相手にするのってどうなのって感じです。井岡からふっかけたならまだしも、井岡にアンサー返せってのは酷な話だと思いますね。まぁ井上ファンと井岡アンチは多いので囃し立てられるんでしょうが。 0 フシ穴の眼 がしました 2. フシ穴の眼 2022年01月24日 09:48 >>1 井上信者からすると歯軋りする思いでしょうが、商業的に大きな試合という点ではドネアやフルトンとやるよりも遥かにウマミがあります。 ラスベガスや米国にはバンタムや軽量級のメガファイト需要はゼロ、となると最も大きな注目を集めるのは井岡戦を置いて他にありません。 もっと言うと、日本での井上vs井岡の史上最大の軽量級メガファイトは世界的にも注目されます。 もちろん、井岡からしたら「何言ってんの?お互いそんなタイミングじゃないでしょ」ってことですが、「今じゃないよね?それでやるとして何時?階級は?どういうつもりなの?」くらいは答えてあげていいんじゃないでしょうか?せっかく告白してるのにスルーでは可哀想。 もちろん、どのタイミングで告ってんねん?っていうのはわかりますが、エストラvsロマゴンが延期になって井岡の計画も後ろ倒しは必至。 「ちょうど間をとって116.5ポンドの契約体重で大晦日に」は突拍子なことじゃないと思います。2人とも世界屈指のリバウンド名人、当日体重も含めて、面白い試合になります。 118でも厳しい井上が落とせるか?ですが、言い出しっぺですから115に落とせと言われても文句は言えません。 0 フシ穴の眼 がしました コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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こう言っては語弊があるかもしれませんが
「テメーら、ボクシングファンとして終わってるよ!だからキックボクシングに負けんだよ!」
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井上本人か大橋かトップランクか、発案がどこかわかりませんが、こういうのを上の階級から、ましてや4階級目で統一に向かってる相手にするのってどうなのって感じです。井岡からふっかけたならまだしも、井岡にアンサー返せってのは酷な話だと思いますね。まぁ井上ファンと井岡アンチは多いので囃し立てられるんでしょうが。
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