Ringside Seat -- Devin Haney ready for next step; Nonito Donaire still a top fighter.
「リナレスとの大一番をクリアしてデビン・ヘイニーはさらなる大舞台へ進めるか?」「ノニト・ドネアはまだトップファイターの一人だ」。
ESPNが週末の注目ファイトをピックアップ。
バンタム級の世界地図です。↑
「プロモーターの壁」 を考えると「ウバーリvsドネア」の勝者は、ジョンリール・カシメロとの団体統一戦に進む可能性大です。
井上尚弥は試合間隔を詰めて待ちたいところです。
先入観が強すぎるかもしれませんが、トップランクへの不信感がここまで膨らんだことはありません。というか、トップランクへの不信感なんてこれ以上は膨らみようがないと確信してたのですが…。
さすがトップランクです。
傘下の選手を商業的はもちろん、強豪プロモーターとの政治的駆け引きに利用するのは米国ボクシングの悪習ですが…その腐臭の大元がトップランク、もう前時代のやり方は通用しません。だから没落するんです…。

「リナレスとの大一番をクリアしてデビン・ヘイニーはさらなる大舞台へ進めるか?」「ノニト・ドネアはまだトップファイターの一人だ」。
ESPNが週末の注目ファイトをピックアップ。
バンタム級の世界地図です。↑
「プロモーターの壁」 を考えると「ウバーリvsドネア」の勝者は、ジョンリール・カシメロとの団体統一戦に進む可能性大です。
井上尚弥は試合間隔を詰めて待ちたいところです。
先入観が強すぎるかもしれませんが、トップランクへの不信感がここまで膨らんだことはありません。というか、トップランクへの不信感なんてこれ以上は膨らみようがないと確信してたのですが…。
さすがトップランクです。
傘下の選手を商業的はもちろん、強豪プロモーターとの政治的駆け引きに利用するのは米国ボクシングの悪習ですが…その腐臭の大元がトップランク、もう前時代のやり方は通用しません。だから没落するんです…。

ドネアは、6つの黒星のうち4つまでが無敗の相手になすりつけられたもので、ウバーリもまた無敗。
パッキャオのように「無敗の若手に強い」ほうが変態なのですが、引き出しのないドネアは番狂わせを起こしにくい〝逆パックマン〟です。
もし、フィリピーノフラッシュが煌めくようなことがあるなら、ドネアのベストバウトといわれるビック・ダルチニアン戦から14年ぶりの番狂わせになります。

コメント
コメント一覧 (3)
トップランクと契約したから試合枯れしてて、アラムいい加減にしろ!くらい思ってたし、そもそも悪評高く落ち目のトップランクと契約したのも疑問だったが。
フシ穴の眼
が
しました