
PHOTO COURTESY OF TLAROCK
PHOTO COURTESY OF TLAROCK
Junior bantamweight division is a very hot boxing class and Kazuto’s return has made this division even more exciting to watch. ジュニアバンタム級は非常に熱いクラス。井岡の復活でこのクラスはさらにエキサイティングなものになった。〜リング誌
諸事情から第1ラウンドから見れず!!!!!!
ようやく解放されて、携帯で見た時は7ラウンド。
井岡がスリップとはいえ、尻もちをついたところでした。 立ち上がってからも手数が出ない。効いてる?
劣勢でも上下に散らすコンビネーション、さすがです。
8、9ラウンドと見てると明らかにパリクテが消耗しています。
井岡は「ラストチャンス」と覚悟を決めていましたが、それはパリクテも同じか、それ以上です。しかも敵地に乗り込んで日本の準エースとの戦い。
「井岡に勝つには倒すしかない」と意気込んで飛ばしていたのは想像に難くありません。
10ラウンド、コーナーを出た時からパリクテが重い。井岡を応援する立場からは〝いい匂いの予感〟がしてました。
畳み込む殺傷能力は叔父の弘樹が李敬淵をストップした名勝負を彷彿させました。
あの早めの攻勢を前戦(vsニエテス)でもやっていたら、今頃はPFPファイターでした。それでも、あの敗戦を糧にしました。
もう一度書きます。さすがです。
コメント
コメント一覧 (9)
もしも井上に勝って5階級制覇したら凄いですね❗
とにかくアッパレ❗
これからが楽しみ。そして比嘉、スーパーフライ級は盛り上がっているよ。みんなで待っているぞ。
フシ穴の眼
が
しました
井上が過大評価されてるか、適正か微妙ですが
井岡は明らかに過小評価をされてると思います
フシ穴の眼
が
しました
良い試合でしたね
特に7ラウンドの相手の猛攻を
最後は押し返すように攻めた姿勢は
いままでの井岡とは違いました
10ラウンドも一瞬のチャンスを逃さずに
よく決めてくれました
井上が強いのは間違いないし、
課題比よ
フシ穴の眼
が
しました
獲った階級の数より相手の質が問題だ、と普通の人よりボクシングを多く見る
我々のような人は言いたがるけども、他の日本人選手が3で止まっているところに
4と壁になっていた数字をぶち抜いたことは確実に大きな意味があるとおもいますよ。
パリクテ自身もニエテスほどではなかったが世界ランク1位の説得力を感じさせてくれましたしいいファイトでした。
フシ穴の眼
が
しました
井岡ボクシングの真髄を見た気がしました。
あのディフェンス技術は並の日本人ランカーとはハッキリと違うと感じました。
さあ次はエストラーダだ!
フシ穴の眼
が
しました