ボクシングの軽量級はラスベガスでは全く存在感がない。しかし、軽量級ボクシングはアクション多彩で面白い。
日式カレーライスはインドにはほとんど存在しない。スパイス料理のインドカレーと、煮込み料理要素も持つの日式カレーは、まったく別物。
しかし、インド人が食べてもカレーライスも、ライスカレーも美味しい(食わした経験複数あり)。
ナポリタンはナポリはおろか、イタリア中のどこを探しても見つからない。これもまったく別物。
しかし、イタリア人が食べてもナポリタンは美味しい…はず(食わした経験なし)。
冷やし中華など中国のどこにも無い。これはそもそもが、存在しない。中国では、ほとんどすべての料理に熱を通す。
つまり、奴らの多くは冷たいご飯の上に冷たい刺身が乗る寿司は積極的に好きではない。そんな奴らでも、冷やし中華には魂を抜かれてしまう(何度もリクエストされた経験あり)。

さて、夏はいつから夏になるのか?。
どんなに温暖化が進もうが、暦の上では二十四節気の7番目「立夏」からが夏、今年は5月6日の土曜日。
私は、あまりにも大昔のことで、もう何が理由かは忘れてしまったが、高校時代に「二十四節気」という言葉に惹き込まれてから、ずっと愛してやまない。
啓蟄なんて、もう字面だけで身悶えしてしまう。

しかし、そんな私ですら夏の訪れを実感するのは、立夏ではなく「冷やし中華 はじめました」である。
というわけで夏である。
どんなことがあろうが、何があろうが、とにかく、なんにしろ、必ず夏はやって来るのである。
そう、冷やし中華とともに!
日式カレーライスはインドにはほとんど存在しない。スパイス料理のインドカレーと、煮込み料理要素も持つの日式カレーは、まったく別物。
しかし、インド人が食べてもカレーライスも、ライスカレーも美味しい(食わした経験複数あり)。
ナポリタンはナポリはおろか、イタリア中のどこを探しても見つからない。これもまったく別物。
しかし、イタリア人が食べてもナポリタンは美味しい…はず(食わした経験なし)。
冷やし中華など中国のどこにも無い。これはそもそもが、存在しない。中国では、ほとんどすべての料理に熱を通す。
つまり、奴らの多くは冷たいご飯の上に冷たい刺身が乗る寿司は積極的に好きではない。そんな奴らでも、冷やし中華には魂を抜かれてしまう(何度もリクエストされた経験あり)。

さて、夏はいつから夏になるのか?。
どんなに温暖化が進もうが、暦の上では二十四節気の7番目「立夏」からが夏、今年は5月6日の土曜日。
私は、あまりにも大昔のことで、もう何が理由かは忘れてしまったが、高校時代に「二十四節気」という言葉に惹き込まれてから、ずっと愛してやまない。
啓蟄なんて、もう字面だけで身悶えしてしまう。

しかし、そんな私ですら夏の訪れを実感するのは、立夏ではなく「冷やし中華 はじめました」である。
というわけで夏である。
どんなことがあろうが、何があろうが、とにかく、なんにしろ、必ず夏はやって来るのである。
そう、冷やし中華とともに!
コメント
コメント一覧 (2)
冷たい汁なしにニンニク、生姜、マヨネーズもはやドーピングです。
フシ穴の眼
が
しました