ボクシングのアマチュアとプロは似て非なるものです。

エリートアマがプロでも輝き続けることができるとは、限りません。

しかし、エリートアマがプロでも強い、という等式は常識的、当たり前に成立します。

そして、五輪とプロのチャンピオン、どちらが難易度が高いか、それはもはや言うまでもないでしょう。

ましてや2大会連続金メダルとなると、プロの下手な5階級制覇など、比べる方が失礼です。


ロベイシ・ラミレスとは何者なのか?

皆様から情報収集をお願いしたスティーブン・フルトンとは違い、潤沢な資料があります。

さて、どこから始めましょうか?