カットしてたり、腫れてたり、全く外傷はないようですがチャンピオンが続行不可能というんだから、私たちにはわからない深い怪我を負っていたのでしょう。

私たちの目には第2ラウンドでボディを完全に効かされていたようにも見えましたが、それも気のせいでしょう。

チャンピオンの負傷がどの程度なのか、全くわかりません。

ただ、あのバッティングは銀次朗は全く悪くありません。

主審の判断も、チャンピオンが戦えないと主張する限り、あれ以外にありません。

泣くな、銀次朗!

お前は何も悪くない。後悔する点も一つもない。

素晴らしい試合だった。ありがとう!