夜のニュースでもスポーツトップに持ってくる局もありました。

今朝のスポーツ紙朝刊も圧巻。

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読売新聞は一面でした。

スティーブン・フルトンが次戦にもフェザー級進出と言われていますが、米国でほとんど関心が払われない軽量級で「井上尚弥と日本で戦う」よりも大きな舞台、大きな報酬の機会はありません。

フルトン、ムロジョン・アフマダリエフと2試合でジュニアフェザー機でもUndisputed championになると、昨夜のバトラー戦から3試合でUndisputed titleの2階級制覇。

4団体時代のUndisputed title2階級制覇は世界初、さらに歴史を遡っても日本ではファイティング原田以来、史上二人目の大快挙。

団体分裂後では、Undisputed titleの2階級制覇は世界でも史上初では?

来年も楽しみです。

ただ、平日開催、ネット配信はあらためていただきたいです。