BOXING SCENE .comのPFP記事です。

妄想遊びはいつだって楽しいものです。

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*****BOXING SCENEのPFPは、テレンス・クロフォードと井上尚弥の一騎打ち。2023年、2人はともに4団体史上初の完全統一2階級制覇を達成した。

クロフォードは宿敵エロール・スペンスJr.を、井上はスティーブン・フルトンとマーロン・タパレスを圧倒的にKOして見せた。

3位以下は混戦模様。

カネロ・アルバレスはジョン・ライダーとジャーメル・チャーロを下し、デビン・ヘイニーはワシル・ロマチェンコとレジス・プログレイスを破った。

この2人がドミトリー・ビボルよりも印象的だった。

ファン・フランシスコ・エストラーダは昨年、一度もリングに上がらず、ジャーメルはカネロに何もできずに敗退した。この2人はトップ10から外れる。

①テレンス・クロフォード
②井上尚弥
③オレクサンダー・ウシク
④カネロ・アルバレス
⑤デビン・ヘイニー
⑥ドミトリー・ビボル
⑦ガーボンタ・デービス
⑧テオフィモ・ロペス
⑨アルツール・ベテルビエフ
⑩バム・ロドリゲス

あらゆるPFPで同種の〝お断り〟が記されていますが、もちろんBOXING SCENEでも。

As always, feel free to agree…and disagree.  This list is for entertainment purposes only and based purely on imagination, hypotheticals, and conjecture just like every other pound for pound list ever written.  Neither it nor any other such list made up of such illusory ingredients should be used to forward corporate agendas of any kind.  

That doesn’t make it any less fun to argue about.

どんなPFPでも真剣に考えるものではなくお遊び、おふざけ。同意するのも、そうでないのもご自由です。PFPはお遊びを楽しむもので、想像と仮説と推測をごちゃ混ぜにして適当に並べたもの。このリストも、他のPFPも真剣に受けとめてはいけません(「リング誌のPFPは権威がある!」なんてのは、リング誌のPFPをちゃんと読んでないバカの妄言です)。


・・・まあ、このブログのようにプロレス的に「おかしい!」と遊んだり、「リング誌のPFPは権威がある!」と、ふざけまくるのはOKですが、それが真剣だとすると…ちょっと頭がおかしい人というか、PFPの記事をいくつか見たらわかることなのに、ちゃんと読んでないでしょ?っていうか、そもそもリング誌を読んだことないでしょ?ってことですね。