ここのコメント欄には、制限は一切かけていません。
書き込んでいただければ、すぐにアップできます。
そして、絶対に削除しません(同じ内容や誤って途中投稿された場合、その後の投稿を生かして、前のものを削除しますが)。
ただ、人種差別の類の投稿は削除します。それが度をこした場合は投稿禁止にしています。今まで一人だけかな?
とはいっても、全部見てるわけじゃないので、見たものだけですが。

何色にでも塗りたくってくださいませ。
完全100%お遊びのこの場所で、何を書いていただいても全く問題ない、そして、それを移動時間や空き時間に楽しめるからです。
そういう意味で、私に対する記事とは関係のない誹謗中傷も大歓迎とはいわないまでも全くOK、いや歓迎かな、真面目な話。
高校時代にあちこちで喧嘩してた頃の、大騒ぎな喧嘩相手を思い出して、結構面白いから。
それに何より、そういう人たちってずっと前の記事を掘り返して熟読してくれているから、どうしてそんなに気になるのかが、純粋に不思議です。
例えば私が、全く共感できないブログを読んでしまったら、普通に二度とアクセスしませんし、ましてや過去記事を精読なんて絶対にしません。
本当に嫌味でもなんでもなく、その理由には興味があります。そこまで、熟読してくれる理由を教えてくれたら幸いです。ファンということ?
古い記事をわざわざ遡ってまでして精読してくれているZさんとか、悪い意味でなく、ちょっとわからないんです。大好きなのか?
ただ、できたら「この記事のここが間違ってる」「ここが納得できない」というのを具体的に書いてくれたら、返事もしやすいので、目につく新しいコメントならなるべくお答えしますね。
プロレスラーがネタバラシするようなことしたくないですが…そういうことなので、どんどん返信していただければ、これ幸いでござる。
ただし、こっちは貧乏暇なしの50男、幾つも前のコメントに返信がないと文句をいう勿れ。
書き込んでいただければ、すぐにアップできます。
そして、絶対に削除しません(同じ内容や誤って途中投稿された場合、その後の投稿を生かして、前のものを削除しますが)。
ただ、人種差別の類の投稿は削除します。それが度をこした場合は投稿禁止にしています。今まで一人だけかな?
とはいっても、全部見てるわけじゃないので、見たものだけですが。

何色にでも塗りたくってくださいませ。
完全100%お遊びのこの場所で、何を書いていただいても全く問題ない、そして、それを移動時間や空き時間に楽しめるからです。
そういう意味で、私に対する記事とは関係のない誹謗中傷も大歓迎とはいわないまでも全くOK、いや歓迎かな、真面目な話。
高校時代にあちこちで喧嘩してた頃の、大騒ぎな喧嘩相手を思い出して、結構面白いから。
それに何より、そういう人たちってずっと前の記事を掘り返して熟読してくれているから、どうしてそんなに気になるのかが、純粋に不思議です。
例えば私が、全く共感できないブログを読んでしまったら、普通に二度とアクセスしませんし、ましてや過去記事を精読なんて絶対にしません。
本当に嫌味でもなんでもなく、その理由には興味があります。そこまで、熟読してくれる理由を教えてくれたら幸いです。ファンということ?
古い記事をわざわざ遡ってまでして精読してくれているZさんとか、悪い意味でなく、ちょっとわからないんです。大好きなのか?
ただ、できたら「この記事のここが間違ってる」「ここが納得できない」というのを具体的に書いてくれたら、返事もしやすいので、目につく新しいコメントならなるべくお答えしますね。
プロレスラーがネタバラシするようなことしたくないですが…そういうことなので、どんどん返信していただければ、これ幸いでござる。
ただし、こっちは貧乏暇なしの50男、幾つも前のコメントに返信がないと文句をいう勿れ。
コメント
コメント一覧 (4)
なお、いささか長いこのコメントに返信はご無用です。
特に古い記事を遡って精読するまでもなく、最近の記事に目を通すだけでも感じます。特にこの数日の弾けっぷりはなかなかのものじゃありません? まるで覚醒してしまったかのよう。まあ、信者うんぬんは、その定義が違うのだということにしておきましょう。メディアの欺瞞(プロモーションも含め)に関しては、おっしゃる通りかと思います。日本のボクシングメディアの姿勢には他にも不満はありますが、それはまた別の機会に。でも、管理人さん本当は井上尚弥の目を通じて「パッキャオの見た風景」を見たいと願っているのではありません? それがバンタムまでの試合しか経験することなく三十路を迎えてしまった現実と、挙句「スーパーバンタムは最終章」という本人の弁にキレているのではありません? そうだとしたら期待・願いの要求水準高過ぎ。これはもう信者を超えて、神への信仰と失望とのあいだでもがき苦しんだ晩年のマザー・テレサ級ですよ。
こちらのブログを目にするきっかけは、ゴロフキンについて調べていたところ検索でヒットしたのです。アテネで銀を獲得したG青年。それでも母国カザフでの自分をとりまく状況はメダルでは変わらず。チャンスを求めてヨーロッパへ。だが、カザフの青年はそこでも居場所を見つけられず、新たな天地を目指してさらにアメリカへと。フレディ・ローチの指導を仰ぐべくワイルドカードを訪ねるも門前払い。やむなく街を離れてビッグベアに向かうと、ここでも髭のオッサンから「こんなところに合唱隊の坊やが何の様だ?」と冷たい一言。でも「ボクシングをやりたいだと? しょうがねえなあ、まあリングに上がれ」の言葉から運が開き始めた。そう、あのシリーズです。
以下に続きます
フシ穴の眼
が
しました
そういえばここってバンタム級の世界での扱われ方、井上信者批判の記事を書くと稀に大荒れすることありますよね(笑)
その内容も「パッキャオが8階級制覇だって!?6階級制覇だろ!!こんな適当な記事ばっかり書いてるから〜」みたいな的外れで間抜けなコメントばかり
件のコメントは見てませんが、またその手の変な人に絡まれでもしたんですかね?
フシ穴の眼
が
しました