途轍もなく権威あるサウジアラビア・総合娯楽庁の広報誌、THE RING MAGAZINE 2026年1月号で21世紀の最初の四半期PFPを発表しました。
1位からフロイド・メイウェザー、マニー・パッキャオ、テレンス・クロフォード、オレクサンデル・ウシク、井上尚弥、ローマン・ゴンサレス、バーナード・ホプキンス、ワシル・ロマチェンコ、アンドレ・ウォード、カネロ・アルバレス。

ワンツーは全く異論のないオールタイム・グレート。
この2人は四半世紀の枠では語れません。
メイパックと3位クロフォードの差はかなり大きいと思います。
カネロ戦から日が浅く、サウジにかこってもらったクロフォードの評価は今が天井でしょう。
対して、Fighter of the Yearに2度輝き、PFPキングに2年以上君臨したカネロは今の評価が底?
〝PFPブレーカー〟ウシクは全くの過小評価。
「ガチで強いやつを決めるランキングではない」というPFPの性格上、ヘビー級に冷淡なのは仕方がありません。

井上とチョコラティトの評価も見方によっては逆転しそう。
ホプキンスとウォードも、地味さが祟った過小評価。
誰に勝ったのか?が微妙なウクライナのハイテクは、こんなもの?
1位からフロイド・メイウェザー、マニー・パッキャオ、テレンス・クロフォード、オレクサンデル・ウシク、井上尚弥、ローマン・ゴンサレス、バーナード・ホプキンス、ワシル・ロマチェンコ、アンドレ・ウォード、カネロ・アルバレス。

ワンツーは全く異論のないオールタイム・グレート。
この2人は四半世紀の枠では語れません。
メイパックと3位クロフォードの差はかなり大きいと思います。
カネロ戦から日が浅く、サウジにかこってもらったクロフォードの評価は今が天井でしょう。
対して、Fighter of the Yearに2度輝き、PFPキングに2年以上君臨したカネロは今の評価が底?
〝PFPブレーカー〟ウシクは全くの過小評価。
「ガチで強いやつを決めるランキングではない」というPFPの性格上、ヘビー級に冷淡なのは仕方がありません。

井上とチョコラティトの評価も見方によっては逆転しそう。
ホプキンスとウォードも、地味さが祟った過小評価。
誰に勝ったのか?が微妙なウクライナのハイテクは、こんなもの?
コメント
コメント一覧 (3)
気持ち悪すぎて吐き気がするわ
これぞプロボクシング
フシ穴の眼
が
しました
来年ハメドにとってのバレラのような相手(中谷)と戦う予定ですが、ここで負ければ本当にハメドみたいになりそうですね
フシ穴の眼
が
しました