
フロイド・メイウェザーは米国でしか戦わなかった「チキンな引きこもり」なのでしょうか?
もし、マルコス・マイダナとの初戦がラスベガスでなく、ブエノス・アイレスで行われていたら、マネーが負けていた可能性は十分です。

マニー・パッキャオは生涯稼いだファイトマネーの99%以上を敵地で稼いだ「勇気あるロード・ウォリアー」なのでしょうか?
もし、パッキャオが狂信的なファンが詰めかけるマニラを主戦場にしていたなら、ティモシー・ブラッドリーやジェフ・ホーンに不可解な判定で敗れた試合は完勝だったかもしれません。
また、ファン・マヌエル・マルケスとの初戦は3度ダウンを奪った時点で試合がストップ、その後の3試合はなかったかもしれません。

MGMグランドガーデンアリーナへの強烈な憧れを語るモンスター。
日本を主戦場にしながら、ビジネスとしては赤字のつまみ食いでしかない米国に憧れる井上尚弥は、海外レコーディングをご褒美にもらえる昭和のミュージシャンのような「時代遅れで恥ずかしい田舎者」なのでしょうか?
コメント
コメント一覧 (2)
日本側からそっちで試合したいからよろしくでは違いますね。
フシ穴の眼
が
しました
とくに井上尚弥を売り出そうとする営業、大橋会長
最悪の根源帝拳ジム。
こんな情報発達時代に見え貼り過ぎ。
アメリカに金はろて
おんぶ抱っこするのが
気に入らない。
プロレスで恐縮ですが
新日本プロレスは人材、財力がなかった。
しかし工夫などして、自分たちでレスラー、
金儲けしてきた。
西岡、中谷、のラスベガス試合は伝説にも
なっていない。
大熊なソウルでの世界奪取
渡辺二郎のニンチョンの海外防衛
柴田国明のティファナ、ハワイ州、での世界奪取
日本ボクシングではまだ伝説でしょう。
米国で評価されたいなら
野球の大谷みたいにその国で主戦場にすべき。
米国では井上尚弥は必要とされていないはず
フシ穴の眼
が
しました