◾️ Yolo (IP:)
現地在住でT-Mobileアリーナで観戦しましたが、少なくとも今回と西岡のMGM興行を同列に扱うのは解像度が荒すぎるように思います。
アメリカの一般人が話題にするレベルという高いハードルにおいてはほとんど誤差レベルの違いと言われればそれまでですが、現地での雰囲気や会場の熱気は決して悪いものではなかったと思います。日本人だらけというほどでは無い観客層にしては相当歓迎されていたとも感じます。
日本の報道や陣営の発信が盛り気味なことや、信者的な人々の盲目的な肯定に辟易するのはもっともですが、小さな一歩でも進めなければ進まないという意味で今回の興行に肯定的な捉え方をしても良い面もあるような気がします。

ご意見ありがとうございます。
現地在住でT-Mobileアリーナで観戦しましたが、少なくとも今回と西岡のMGM興行を同列に扱うのは解像度が荒すぎるように思います。
➡︎西岡はMGMのボールルーム、井上はタダ券ばらまきでも半分以下の集客しかできなかったとはいえ、本物のTモバということでしょうか?
盛り上がりという点では、対戦相手のネームバリューが天地の差だったこともありますがボールルームも盛り上がっていました。
日本の報道や陣営の発信が盛り気味なことや、信者的な人々の盲目的な肯定に辟易するのはもっともですが、小さな一歩でも進めなければ進まないという意味で今回の興行に肯定的な捉え方をしても良い面もあるような気がします。
➡︎「小さな一歩でも進めなければ進まない」という考えは、ラスベガスで成功することを大きな目標とすべきということでしょうか。そうであるなら、おっしゃる通り、本来なら小さな一歩から始めなければならないのに、いきなり大きなゴールを捏造しようとしたことは間違いでした。「とにかくTモバ」しか頭にない陣営には「間違い」の認識もなかったでしょう。
ラスベガスで成功する、信者らが夢想する「もう日本では見ることができない」というレベルを目指すのであれば、ガーボンタ・デービスとの対戦に全く興味を示さなかった時点でアウト。
人気階級で井上や中谷のような出色のパフォーマンスを見せ、米国ファンの誰もが知っているスター選手を狩り続ける日本人の登場を待つしかありません。
個人的には井上の時代では難しいでしょうが、Tモバに投じたカネをアジア市場開拓に使う、韓国やタイ、シンガポールなどで軽量級メインの大きな興行を育てて、米国のアジアコミュニティを刺激することで、ラスベガスなどから招致されるのが最初の一歩になるかもしれません。
西岡も井上も残念ながら、最初の一歩ではなく、一夜限りのプロパガンダ興業、ご褒美興業でした。
現地在住でT-Mobileアリーナで観戦しましたが、少なくとも今回と西岡のMGM興行を同列に扱うのは解像度が荒すぎるように思います。
アメリカの一般人が話題にするレベルという高いハードルにおいてはほとんど誤差レベルの違いと言われればそれまでですが、現地での雰囲気や会場の熱気は決して悪いものではなかったと思います。日本人だらけというほどでは無い観客層にしては相当歓迎されていたとも感じます。
日本の報道や陣営の発信が盛り気味なことや、信者的な人々の盲目的な肯定に辟易するのはもっともですが、小さな一歩でも進めなければ進まないという意味で今回の興行に肯定的な捉え方をしても良い面もあるような気がします。

ご意見ありがとうございます。
現地在住でT-Mobileアリーナで観戦しましたが、少なくとも今回と西岡のMGM興行を同列に扱うのは解像度が荒すぎるように思います。
➡︎西岡はMGMのボールルーム、井上はタダ券ばらまきでも半分以下の集客しかできなかったとはいえ、本物のTモバということでしょうか?
盛り上がりという点では、対戦相手のネームバリューが天地の差だったこともありますがボールルームも盛り上がっていました。
日本の報道や陣営の発信が盛り気味なことや、信者的な人々の盲目的な肯定に辟易するのはもっともですが、小さな一歩でも進めなければ進まないという意味で今回の興行に肯定的な捉え方をしても良い面もあるような気がします。
➡︎「小さな一歩でも進めなければ進まない」という考えは、ラスベガスで成功することを大きな目標とすべきということでしょうか。そうであるなら、おっしゃる通り、本来なら小さな一歩から始めなければならないのに、いきなり大きなゴールを捏造しようとしたことは間違いでした。「とにかくTモバ」しか頭にない陣営には「間違い」の認識もなかったでしょう。
ラスベガスで成功する、信者らが夢想する「もう日本では見ることができない」というレベルを目指すのであれば、ガーボンタ・デービスとの対戦に全く興味を示さなかった時点でアウト。
人気階級で井上や中谷のような出色のパフォーマンスを見せ、米国ファンの誰もが知っているスター選手を狩り続ける日本人の登場を待つしかありません。
個人的には井上の時代では難しいでしょうが、Tモバに投じたカネをアジア市場開拓に使う、韓国やタイ、シンガポールなどで軽量級メインの大きな興行を育てて、米国のアジアコミュニティを刺激することで、ラスベガスなどから招致されるのが最初の一歩になるかもしれません。
西岡も井上も残念ながら、最初の一歩ではなく、一夜限りのプロパガンダ興業、ご褒美興業でした。
コメント
コメント一覧 (3)
フシ穴の眼
が
しました
もちろんそれぞれ個人の感想ですし、殊更に言い争いたいわけではありませんが、フシ穴さんは結局どうなるのが良い、あるいはどうするべきだったと思っているのでしょうか。
井上はパッキャオのような快進撃ではありませんが(そもそも二人は経緯が余りにも大きく違いますがそれを差し引いても)、日本人としては確実に境界を推し進めていますし、それは決して生やさしいことでは無いと思っています。
陣営の方針やマーケティングに不満があり、それにメディアや信者的ファンが乗っかっている状況にクギを刺したくなるのは理解できますが、井上は欺瞞だらけ、という論調はやや現実離れした視点からの辛辣さを感じます。
フシ穴の眼
が
しました
井上のラスベガスでの対戦相手が歴戦のマルケスと全盛期ドネアと西岡の相手だったらされるべき評価ももう少し違うのかもしれませんね。三戦とも世界チャンピオン未経験者なのはもったいなかったです。
フシ穴の眼
が
しました