2024年06月12日 【銀座線3駅話】終電に乗らなくなったのは、もう若くないから? いつの頃からか「終電までに帰るぞ」という決意を持って酒を飲むことがなくなってしまった。 飲む前は「終電なんか乗りたくない」と思ってるのに、いざ駆け込んでしまうと小さな幸福感にひたって、案外嫌いじゃありません。特に、タクシーという選択肢が当時としては巨大なコストを意味していた学生時代、終電を逃すということは、深刻な経済危機を意味していました。終電。最後に乗ったのはいつだろうか?もう、思い出せません。 「モルトの話 お酒の話」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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