自分は平気で体重超過するくせに、対戦相手にはリバウンド制限を要求する、プロボクサー失格のガーボンタ・デービスは、暴行や文書偽造、ひき逃げなど数えきれない前科を重ね続けている人間失格者でもあります。
昨年12月にはイスラム教に改宗、アブドゥル・ワヒドのイスラム名を与えられましたが、偉大な先輩モハメド・アリのようにリングでもその名前を貫くことはしないようです。
アリが米国の間違った政治的判断でプライムタイムのキャリアを奪われてしまったのに対して、卑怯な戦車は自らの犯罪行動によって20代後半のキャリアを浪費しています。
身長166㎝のタンクがリングに上がったのは、ここ3年でわずか4試合。この2年は年1回。最後に戦ったのは、昨年4月22日にリバウンド制限契約で干からびさせたライアン・ガルシアとのメガファイトでしたが、裁判などプライベートの問題も一応落ち着いて(また犯罪を犯せば別)、この夏リングに帰って来る予定です。
「イスラム改宗」というキーワードから「サウジアラビアでメガファイト」と考えられましたが、なぜか舞台は英国と報道されています。
対戦相手は未定ですが、米国では人気の高い130ポンド(ライト級)〜147ポンド(ウェルター級)は、英国の選手層は貧弱。
英国のプロモーターも傘下の選手をタンクの生贄に供することは逡巡するはずで、対戦相手は英国人以外になりそうで、そうなると予定されているアマゾンプライムでPPVの販売件数が伸び悩むのは間違いありません。
この卑劣な戦車が冒険的なマッチアップに挑戦する日がいつか訪れるのでしょうか?それとも全盛期を無駄に過ごしながら、犯罪歴と劣化を重ねながら朽ち果てていくのでしょうか?
昨年12月にはイスラム教に改宗、アブドゥル・ワヒドのイスラム名を与えられましたが、偉大な先輩モハメド・アリのようにリングでもその名前を貫くことはしないようです。
アリが米国の間違った政治的判断でプライムタイムのキャリアを奪われてしまったのに対して、卑怯な戦車は自らの犯罪行動によって20代後半のキャリアを浪費しています。
身長166㎝のタンクがリングに上がったのは、ここ3年でわずか4試合。この2年は年1回。最後に戦ったのは、昨年4月22日にリバウンド制限契約で干からびさせたライアン・ガルシアとのメガファイトでしたが、裁判などプライベートの問題も一応落ち着いて(また犯罪を犯せば別)、この夏リングに帰って来る予定です。
「イスラム改宗」というキーワードから「サウジアラビアでメガファイト」と考えられましたが、なぜか舞台は英国と報道されています。
対戦相手は未定ですが、米国では人気の高い130ポンド(ライト級)〜147ポンド(ウェルター級)は、英国の選手層は貧弱。
英国のプロモーターも傘下の選手をタンクの生贄に供することは逡巡するはずで、対戦相手は英国人以外になりそうで、そうなると予定されているアマゾンプライムでPPVの販売件数が伸び悩むのは間違いありません。
この卑劣な戦車が冒険的なマッチアップに挑戦する日がいつか訪れるのでしょうか?それとも全盛期を無駄に過ごしながら、犯罪歴と劣化を重ねながら朽ち果てていくのでしょうか?
コメント
コメント一覧 (1)
何か意味あるんでしょうか?謎過ぎます。
フシ穴の眼
が
しました