【共同ニュース】国の特別天然記念物で絶滅危惧種にも指定されている「アマミノクロウサギ」が1万7千年前から1万6千年前ごろ、鹿児島県・徳之島(天城町など)に暮らしていた先史時代の島民に食べられていた可能性が高いことが同町の下原洞穴遺跡の発掘調査で分かった。同町教育委員会は「クロウサギが食用とされたことを示す最古の事例」と説明している。
▶︎通勤電車のテレビニュースに「そりゃそうだ。食べるだろ普通」と思ってたら、近くにいた高校生軍団も「食べてたに決まってる!今でもこっそり…」と盛り上がってました。
そういや、関西の山奥ではイノシシはもちろん、ウサギも食ってたなあ。
コメント
コメント一覧 (1)
生き物も乗り物も少なくなって価値に気付く。
フシ穴の眼
が
しました