明日の前日計量を控えての最後の記者会見。

長いフェイスオフに焦れたのか、吉野修一郎の方から握手を求めましたが、シャクール・スティーブンソンはこれを拒否。


吉野はいい表情してます。

「スティーブンソンの判定勝ち以外に何が起きるというんだ?」というのがメディアとファンの共通認識でしょうが、これで大番狂せの舞台装置は整いました。

無礼なスティーブンソンは、明日の計量でまた大失態とかはやめろよ、すでにこいつがスターになる目なんてゼロですが。

吉野、叩きのめしてくれ!