「カネロ・アルバレスvsゲンナジー・ゴロフキン3」の勝者にWBC特製のJaguar Warrior Beltが贈られることになりました。
井上尚弥やノニト・ドネアら軽量級の試合では絶対作らない、メガファイト限定の特製ベルト。承認料がバカ高いから数千万円のベルト作っても構わないと言う算段なのかもしれませんが、軽量級ボクサーも承認料を支払ってるわけです。
人気階級や人気選手はファンが選ぶものですから、軽量級が無視されるのは仕方がありません。
しかし、承認団体までがそれに乗っかるのって、如何なものでしょうか?
年末に予定されている、井上vsポール・バトラーの undisputed bantamweight championship fight。ここでも「日本オオカミ・ベルト」とか作ってみろ、マウリシオ。
井上尚弥やノニト・ドネアら軽量級の試合では絶対作らない、メガファイト限定の特製ベルト。承認料がバカ高いから数千万円のベルト作っても構わないと言う算段なのかもしれませんが、軽量級ボクサーも承認料を支払ってるわけです。
人気階級や人気選手はファンが選ぶものですから、軽量級が無視されるのは仕方がありません。
しかし、承認団体までがそれに乗っかるのって、如何なものでしょうか?
年末に予定されている、井上vsポール・バトラーの undisputed bantamweight championship fight。ここでも「日本オオカミ・ベルト」とか作ってみろ、マウリシオ。

コメント
コメント一覧 (3)
やらないでしょうね…
フシ穴の眼
が
しました
WBCは、WBAを越えたかも。
マウリシオ!しっかりせいやぁ!
フシ穴の眼
が
しました