【神戸新聞】兵庫県姫路市の清元秀泰市長が、16日に行われた姫路独協大学の卒業式の祝辞で「自分を三流大学出身と思っていたら、四流や五流になるかもしれない」などと述べていたことが分かった。

 関係者によると、清元市長は卒業生ら約300人を前に、自身が卒業した医科大学を「(当時は)新設大学で偏差値も低く、三流医大と呼ばれた」と紹介。

「三流大学でも母校を誇りに思い、恥じない生き方をしてきた。皆さんも一流の生き方をしてほしい」などと呼び掛けたという。


IMG_6999

銀座ライオンの、黒ラベル生を飲み、季節限定ちゃんぽんランチを食っても「何が悪いのか分からない」…。