▶︎帝拳プロモーションとGGGプロモーションが共同でプロモートするIBF-WBAミドル級タイトル統一戦は、日本とカザフスタンを除く全世界でDAZNが独占ライブ配信する。
↪︎日本市場を狙っていたトップランクですが、完全に置いてけぼりです。今後は日本を舐め腐ったトップランク&ESPNとの契約は、熟考して結ぶべきです。
カザフスタン・カラガンダ出身のゲンナジー・ゴロフキン(41勝1敗36KO)は、7年以上にわたってリング誌のミドル級1位に君臨している。一方の村田(16勝2敗、13KO)は5位。
両者の戦績を合わせると57勝3敗49KOと勝率93%以上、その86%がKO。2人の激突は、KOで決着する可能性が高い。
いやー、楽しみです。


コメント
コメント一覧 (4)
カネロが日本に来るとは思えないし
そもそも相手にして貰えるんですかね?
チャーロとの統一戦も無理そうな気がします。
フシ穴の眼
が
しました
フシ穴の眼
が
しました
自分たちの舞台は、自分たちの手で最高に
造りあげる。
これが日本にはありません。
外国人に支配されています。
帝拳みたいな財力あり、大きなジムは、
金儲けも大切ですが、
2年試合していない村田みたいなクラスにも、
練習環境、
エキシビジョンマッチてもよいから、考えるべきだったとおもいます。
フシ穴の眼
が
しました