南アフリカ、きっと必ず優勝してくれるぜーーー!
昨年、札幌勤務から東京に戻されたときは、いやでした。今でもそうです。
今更、気づくことじゃないですが、住むのに気持ちのいい街ってあります。それは東京や大阪の近郊ではありません。
「札幌時代」の東京出張で定宿にしてたのは四ツ谷〜赤坂見附のホテルでした。山手線のど真ん中、交通至便というのがその理由でしたが、私のとっては酒飲んで寝る街としては物足りなくて…。
それでも真田堀(江戸城の外堀)の桜並木は、春になるとちょっとした絶景で、堀下の歩道にピンクの絨毯が敷き詰められるのは、ハッとする美しさでした。
真田堀に沿うように上智大学の敷地があるのですが、実はこの「1号館」も美しい赤煉瓦。
出張のたびに目にしてたのに、そこまで赤煉瓦に関心がなかったせいで、真田堀を降りてまじまじ見るのは初めてでした。よく見たら、明らかにスクラッチ煉瓦ですが、見た目が素晴らしい!
いつ、誰に建てられたのか、これから加筆していきます。
そんなことより、ここにはワンタン麺の聖地もあるのです。大声援を送った南アフリカがウェールズから逃げ切ったことで、けっこう消耗したので、、、もう寝ます。続きはまた書きます。
赤煉瓦もワンタン麺も、大好きだー!
昨年、札幌勤務から東京に戻されたときは、いやでした。今でもそうです。
今更、気づくことじゃないですが、住むのに気持ちのいい街ってあります。それは東京や大阪の近郊ではありません。
「札幌時代」の東京出張で定宿にしてたのは四ツ谷〜赤坂見附のホテルでした。山手線のど真ん中、交通至便というのがその理由でしたが、私のとっては酒飲んで寝る街としては物足りなくて…。
それでも真田堀(江戸城の外堀)の桜並木は、春になるとちょっとした絶景で、堀下の歩道にピンクの絨毯が敷き詰められるのは、ハッとする美しさでした。
真田堀に沿うように上智大学の敷地があるのですが、実はこの「1号館」も美しい赤煉瓦。
出張のたびに目にしてたのに、そこまで赤煉瓦に関心がなかったせいで、真田堀を降りてまじまじ見るのは初めてでした。よく見たら、明らかにスクラッチ煉瓦ですが、見た目が素晴らしい!
いつ、誰に建てられたのか、これから加筆していきます。
そんなことより、ここにはワンタン麺の聖地もあるのです。大声援を送った南アフリカがウェールズから逃げ切ったことで、けっこう消耗したので、、、もう寝ます。続きはまた書きます。
赤煉瓦もワンタン麺も、大好きだー!



コメント
コメント一覧 (2)
あまり他人に理解して貰えない二郎系ラーメン好きな私ですが、こうやのワンタン麺にはハマりました。
まだ月曜朝ですが、今週はどこかで時間を見つけて食べに行きたいです。
フシ穴の眼
が
しました