リング誌2013年1月号の「WORLD'S BEST BOXERS 100」。

2012年のPFPトップ100を発表するとんでもない妄想企画です。

このときが「17th(第17回)」ということは、1997年にスタート。

IMG_6918

人相の悪い人たちばかり…。


①位のフロイド・メイウェザーから②マニー・パッキャオ、③アンドレ・ウォード、④セルヒオ・マルチネス、⑤ノニト・ドネア、⑥ファン・マヌエル・マルケス、⑦ウラジミール・クリチコ、⑧ティモシー・ブラッドリー、⑨ビタリ・クリチコ、⑩アンセルモ・モレノまではプリント版・デジタル版ランキングと同じ。

ジュニアフェザー級以下の超軽量級からは15位にアブネル・マレス、16位にブライアン・ビロリア、17位にギレルモ・リゴンドー、23位にローマン・ゴンサレス、27位に西岡利晃がランクイン。ドネアとモレノを加えると30位までに7人を送り込みました。

IMG_3435


西岡に続く日本人は47位に亀田興毅。

内山高志(55位)、山中慎介(62位)、井岡一翔(68位)は未来のトップ10予備軍。

佐藤洋太(74位)、五十嵐俊幸(77位)、粟生隆寛(78位)、長谷川穂積(86位)が100位までに食い込みました。

日本人は9人/100人。