ななし
2025/11/15 14:24
大谷は2018年メジャー挑戦時は苦しんでいてすぐに適応できず大谷が化けたのは2021年シーズンからですね。メジャー挑戦時と2021年シーズンと比べるとあきかに体つきがかわってました。もうすこしはやくメジャーに挑戦したらどうだったんでしょうかね。
元記事: 山本由伸vs大谷翔平@有楽町 (編集)
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この人、もう、とにかく、。なにもかもが、おかしいよ…。
「メジャー挑戦時は苦しんで」「適応できず」(ななし さん)…。
確かにMLBデビューの2018年、オープン戦は苦戦しましたが、開幕すると大活躍しました。
オープン戦で「あのレベルのツーウェイ(二刀流)なら高校生にも何人かいる」と批判していた記者たちは、シーズン途中で「人は見たことがないものを正確に判断することはできない。それでも、自分が間違っていたことは認める」と早くも白旗を挙げます。
デビューの年、MLB史上初となる10登板&20HR&10盗塁の成績を残すなど二刀流で大活躍、新人王も受賞しました。
銀座WAKOや、いわて銀河プラザだけでなく日本中が大騒ぎでした。
それにしても「10登板&20HR&10盗塁」です。私たちは何に大騒ぎしていたのでしょうか?
ななしさんの感覚は、おそらく間違っていません。
間違っているのは、まともな人の感覚を破壊する大谷翔平です。
コメント
コメント一覧 (1)
大谷がとれてないのは三冠王、サイヤング。高校野球の最高のタイトル3000校の頂点をきめる高校野球板ワールドシリーズ甲子園優勝くらいでしょう。
フシ穴の眼
が
しました