

ALL EYES ON JAPAN
世界中の軽量級ファイターが日本のリングに憧れるのは当然です。
「大きな会場でメインイベンターを任される。そして大観衆から声援が起きる、アメリカではありえないし、豪州でも難しい」(ジェイソン・モロニー)。
シュガー・レイ・ロビンソン賞という、プロボクシング界最高の栄誉に輝いた井上尚弥が、ニューヨークでの表彰式のあと、マディソン・スクエア・ガーデンに招かれ試合を観戦しましたが、ボクシングファンであるはずの観客のほとんど誰も彼が誰なのかを知りませんでした。
もちろん、これは日本でも同じです。
日本の自称・長年のボクシングファンの方で、井上が受賞するまでシュガー・レイ・ロビンソン賞を知っていた人が、どの程度いたでしょうか?
ALL EYES ON JAPAN
この、ザ・ロング&ワインディングロードもまた、ゆっくり、並走してゆきましょう。
コメント
コメント一覧 (4)
フシ穴の眼
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テニス界 錦織 次世代のスターがいないが
ゴルフ界 松山
サッカー界 久保、三笘、冨安など
野球界 大谷、ダルビッシュはど
バスケ界 八村 河村:
総合格闘 朝倉海
ボクシング界 ?
王や長嶋の時代のように日本をとびこえす国内で活躍がゴールといった時代ではないんだよね。
フシ穴の眼
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フシ穴の眼
が
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憧れるだけで、
日本ボクシングを尊敬、評価しているわけでない。
井上尚弥がその賞を受賞したとき
違和感おぼえました。
米国で無名、招聘もしない
軽量級無視している
米国人はどうゆう基準で井上尚弥に賞を与えたのか?
ジョフレと同じ評価知ているのか?
ゴミ、糞尿の中に黄金があったとか?
フシ穴の眼
が
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