Ranking the top 25 Asian athletes of the 21st century
米国を本拠地とするスポーツメディアの独断と偏見による「アジアのトップ25」ですから、日本国内限定でポピュラーな大相撲の力士や井上尚弥、那須川天心らは論外です。

エロール・スペンスJr.との決戦、見たかった!
かつてラスベガス公演を大成功させた大相撲の場合は欧米にそこそこ需要があるので、相撲ファンは怒るかもしれませんが…。
大相撲ファンは世界の評判なんて、ほとんど気にしてないでしょう。ねじれた妄想を現実として見てしまう井上信者とは違って。
さて、ざざっとご紹介。
史上唯一無二の8階級制覇。2番はオスカー・デラホーヤの6階級制覇。
この記録は、腐敗極まるボクシング界では並ばれ、更新される可能性大です。
オリジナル8の時代に3階級制覇、ミドル級挑戦はドローと4/8に激しくチャージしたヘンリー・アームストロングと比較して、どちらが偉大か?
パッキャオがミゲール・コットをストップして7階級制覇に成功したとき、米国の大手メディアが「アームストロングと同じことをやってのけた」と絶賛、それを見聞きしたであろうジョー小泉も同じことをWOWOWで語っていました。

しかし今、パッキャオの「8(ジュニアミドルは1試合だけの茶番)/17(4団体)」とアームストロングの「3(限りなく4)/8(1団体)」の優劣を議論する人はいません。
それでも1990年代、2000年代、2010年代、2020年代と4つのディケイドで世界王者になったのはパッキャオだけ。
「世紀末に最初の戴冠」という絶好のタイミングでなければ、達成不可能の記録です。これは、更新不可能でしょう。
Plain and simple, "PacMan" is arguably one of the greatest boxers of all time.
Pacquiao's career spanned over three decades, during which he defeated numerous boxing legends.
誰でもわかる簡単なこと、パックマンは間違いなく、史上最高のボクサーの一人です。3つのディケイドを超えて、パッキャオは数え切れない伝説のファイターたちを打ち負かしてきました。
Fighter of the Yearには2006年、2008年、2009年の3度、BWAAのFighter of the Decade(2000年代)にも輝いた。
パッキャオはとにかく〝ヤバイ〟ファイターなのです。
*********
2位以下は以下の通り。日本人は随時、紹介したいですね〜!
②姚 明(ヤオ・ミン)
③イチロー
④孫 興慜(ソン・フンミン)
⑤大坂なおみ←これが1位と思ったが…。
⑥孫 楊(ソン・ヨウ)
⑦朴 智星(パク・チソン)←BBCで同じトップ25を企画したら1位か?
⑧李 娜(リー・ナ)
⑨大谷翔平←この人はもうランク外、別枠でいいのでは?
⑩林 丹(リン・ダン)←知りませんでした。バドミントン界のスーパースター。
⑪朴 仁妃(パク・インビ)
⑫馬 龍(マ・ロン)
⑬内村航平
⑭ヴィラット・コーリ←知らなかったけど、クリケット史上最高選手。もちろんインド人。
⑮タウフィック・ヒダヤット←知らなかったけど、インドネシアのバド選手。
⑯アリ・ダエイ
⑰リー・チョンウェイ←知らなかったけど、マレーシアのバド選手。
⑱ジョセフ・スクーリング←シンガポールでは「世界を震撼させたスイマー」。井上尚弥がナルバエスを倒して「世界を震撼させた」のよりはかなり上か?
⑲ヒディリン・ディアス←東京2020のウエイトリフティング金を獲得したフィリピン人。
⑳澤穂希
㉑劉翔←瞬間的にはトップ。ナイキのCMにパッキャオらと登場。
㉒金姸兒(キム・ヨナ)
㉓熊谷紗希←スペイン戦キックオフまであと1時間!頼むぞ、キャプテン!
㉔谷 愛凌(グー・アイリーン)
㉕ジュン・マー・ファハルド←フィリピンバスケのスーパースター。
******この7年ほどだけで井上や内山高志、井岡一翔、山中慎介、中谷潤人、寺地拳四朗らPFPファイターを輩出している日本ボクシング界なのに、一人もランキングしなかったのはファンとして忸怩たる思いです!
こうなったらRanking the top 25 Asian Pro Boxer of the 21st century を独断と偏見で作っちゃいます!
米国を本拠地とするスポーツメディアの独断と偏見による「アジアのトップ25」ですから、日本国内限定でポピュラーな大相撲の力士や井上尚弥、那須川天心らは論外です。

エロール・スペンスJr.との決戦、見たかった!
かつてラスベガス公演を大成功させた大相撲の場合は欧米にそこそこ需要があるので、相撲ファンは怒るかもしれませんが…。
大相撲ファンは世界の評判なんて、ほとんど気にしてないでしょう。ねじれた妄想を現実として見てしまう井上信者とは違って。
さて、ざざっとご紹介。
1. Manny Pacquiao, boxing
Key accomplishments:(何をやってのけたのか?)史上唯一無二の8階級制覇。2番はオスカー・デラホーヤの6階級制覇。
この記録は、腐敗極まるボクシング界では並ばれ、更新される可能性大です。
オリジナル8の時代に3階級制覇、ミドル級挑戦はドローと4/8に激しくチャージしたヘンリー・アームストロングと比較して、どちらが偉大か?
パッキャオがミゲール・コットをストップして7階級制覇に成功したとき、米国の大手メディアが「アームストロングと同じことをやってのけた」と絶賛、それを見聞きしたであろうジョー小泉も同じことをWOWOWで語っていました。

しかし今、パッキャオの「8(ジュニアミドルは1試合だけの茶番)/17(4団体)」とアームストロングの「3(限りなく4)/8(1団体)」の優劣を議論する人はいません。
それでも1990年代、2000年代、2010年代、2020年代と4つのディケイドで世界王者になったのはパッキャオだけ。
「世紀末に最初の戴冠」という絶好のタイミングでなければ、達成不可能の記録です。これは、更新不可能でしょう。
Plain and simple, "PacMan" is arguably one of the greatest boxers of all time.
Pacquiao's career spanned over three decades, during which he defeated numerous boxing legends.
誰でもわかる簡単なこと、パックマンは間違いなく、史上最高のボクサーの一人です。3つのディケイドを超えて、パッキャオは数え切れない伝説のファイターたちを打ち負かしてきました。
Fighter of the Yearには2006年、2008年、2009年の3度、BWAAのFighter of the Decade(2000年代)にも輝いた。
パッキャオはとにかく〝ヤバイ〟ファイターなのです。
*********
2位以下は以下の通り。日本人は随時、紹介したいですね〜!
②姚 明(ヤオ・ミン)
③イチロー
④孫 興慜(ソン・フンミン)
⑤大坂なおみ←これが1位と思ったが…。
⑥孫 楊(ソン・ヨウ)
⑦朴 智星(パク・チソン)←BBCで同じトップ25を企画したら1位か?
⑧李 娜(リー・ナ)
⑨大谷翔平←この人はもうランク外、別枠でいいのでは?
⑩林 丹(リン・ダン)←知りませんでした。バドミントン界のスーパースター。
⑪朴 仁妃(パク・インビ)
⑫馬 龍(マ・ロン)
⑬内村航平
⑭ヴィラット・コーリ←知らなかったけど、クリケット史上最高選手。もちろんインド人。
⑮タウフィック・ヒダヤット←知らなかったけど、インドネシアのバド選手。
⑯アリ・ダエイ
⑰リー・チョンウェイ←知らなかったけど、マレーシアのバド選手。
⑱ジョセフ・スクーリング←シンガポールでは「世界を震撼させたスイマー」。井上尚弥がナルバエスを倒して「世界を震撼させた」のよりはかなり上か?
⑲ヒディリン・ディアス←東京2020のウエイトリフティング金を獲得したフィリピン人。
⑳澤穂希
㉑劉翔←瞬間的にはトップ。ナイキのCMにパッキャオらと登場。
㉒金姸兒(キム・ヨナ)
㉓熊谷紗希←スペイン戦キックオフまであと1時間!頼むぞ、キャプテン!
㉔谷 愛凌(グー・アイリーン)
㉕ジュン・マー・ファハルド←フィリピンバスケのスーパースター。
******この7年ほどだけで井上や内山高志、井岡一翔、山中慎介、中谷潤人、寺地拳四朗らPFPファイターを輩出している日本ボクシング界なのに、一人もランキングしなかったのはファンとして忸怩たる思いです!
こうなったらRanking the top 25 Asian Pro Boxer of the 21st century を独断と偏見で作っちゃいます!
コメント
コメント一覧 (5)
那須川や朝倉とからんだメイウェザーのようにボクシング以外に浸透するじゃないですかね。結果はボクシング競技をやったことがない安保はボコボコにされると思います。
フシ穴の眼
が
しました
フシ穴の眼
が
しました
フシ穴の眼
が
しました