デイリー以外はスポーツ紙トップ。日本史上最高のファイターは誰か?
PFPと同じく、そもそも答えなどありません。
また、マイク・タイソンやロイ・ジョーンズJr.に対する手の平返しが有名なように、メディアもファンも全盛期のファイターを過大評価する傾向があります。
プロボクシングの世界では「誰に勝ったのか?」が絶対命題。アイアン・マイクやロイのキャリアは、そこが欠落していました。
井上も「誰に勝ったのか?」となると、現時点では後世の評価は不安しかありません。
そんなこんなを踏まえて、敢えて問います。
井上尚弥はファイティング原田を超えたのか?
コメント
コメント一覧 (12)
スーパーフライ級のナルバエス、バンタム級のマクドネル、パヤノ、ロドリゲス、ドネア、スーパーバンタム級のフルトンは、戦った時は十分強豪と言えるレベルだったと思います。
ただ、ナルバエスとドネアは全盛期を過ぎていて、マクドネル、パヤノは底が見えた感があって、井上の後世の評価にはつながらなさそうです。
井上と戦ったマロニーがIBF王者になって、ロドリゲスも王者を狙っているようなので、この2人に頑張ってもらって、井上の評価を上げてほしいですね。
フシ穴の眼
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フシ穴の眼
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フシ穴の眼
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試合後のインタビューで言っていた気分はいいというのは本心でしょうね
フシ穴の眼
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時代が違うので環境も変わり、ボクサーの強さ価値も
違ってくるのでは?
どんなものでも タイミングてっ大事だと思います。
井上尚弥の師、大橋秀行は
韓国プロモーターとテレビ局にプロテクトされた
張正九のWBC世界Jr.フライ級に2回挑んだが
やぶれた。
7戦目で対戦せずキャリア積んでいたら....
この時代日本はWBC.WBAしか認めていなかった。
現在のボクサーは恵まれています。
最強を避け、タイトル都合で返上、
統一戦の美味しい客寄せ試合を組める。
ここからはあくまでも個人的な考えです。
井上もジョフレ、メデルも破壊力ある攻撃、その他の
特化した技があります。
原田の戦い方は、15R(正味45分)
相手を踏み込ませない、攻撃させない
相手の良さを封じ込めることのできる
とんでもボクサーかもしれません?
フシ穴の眼
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フシ穴の眼
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今すぐライトに上げてほしい。
村田や川島郭志はフェザーでも通用すると言ってましたが、有識者ですら「それは無謀」と思えるチャレンジをしてほしいですね。
井上尚弥にはそれを成功させるポテンシャルがあると私は思ってます。
ただ、デービスとの対戦は体格差よりも技術で不利な気はしてますが…
フシ穴の眼
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と言っても差し支えない所まで来ているでしょうね
原田にとってのジョフレが井上に居ないのが残念ですが、ジョフレ級のレジェンドなんて軽量級じゃ滅多にお目にかかれない超激レアものですから。
フシ穴の眼
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フシ穴の眼
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