Middle Contest, 12 Rounds
World Boxing Association Super World Middle Title (supervisor: Jose Gomez)
International Boxing Federation World Middle Title (supervisor: Ben Keilty)
Gennadiy Golovkin vs Ryota Murata
いよいよです。三次会から一時?離脱して、しっかり見ます。
パイレーツ・オブ・カリビアン、来たぁ!!!
どんな酔いも吹っ飛ぶわ!
そして、セブンネーションズ・アーミー!会場にいる人が羨ましい。
二人とも良い表情してます。
ステイクされないIBOのベルトもリングに上がっています。あれも欲しいです。
さあ、注目のオープニングラウンドです!!!!!
Round①
ゴロフキンは左を突いて、いつも通りの偵察戦。
村田は左から右につなぐ。村田のプレッシャーはかかっていないが、ゴロフキンを下がらせる上々の立ち上がり。
10−10
Round②
村田のボディにゴロフキンの動きが止まる。ゴロフキンのコンビネーションで村田が鼻血。
村田の前進をゴロフキンは止められないが、まだペースは握っていない。
10−9村田
Round③
ゴロフキンがゴング同時に一気に攻勢に。GGGが焦ってる。
村田のボディをゴロフキンがあからさまに嫌がる。
どっちも打たれ強い。
明白に10−9村田
Round④
火を吹く撃ち合い。ゴロフキンは巧いが、一発の威力は村田。
10−10
Round⑤
ラウンド中ばにゴロフキンがクリーンヒット。
しかし、村田もボディから反撃。
10−9ゴロフキン
Round⑥
このラウンドは村田が先に手を出す。
ゴロフキンのアッパーで村田のマウスピースが飛ぶ。ゴロフキンがペースを手繰り寄せつつある。
10−9ゴロフキン
Round⑦
村田が初めてロープに詰められる。
ゴロフキンも疲れているが、村田も疲れた。
10−9ゴロフキン
Round⑧
打撃戦は完全にゴロフキン。村田が効かされたのを初めて見た。
10−9ゴロフキン
Round⑨
2分11秒。村田のコーナーからタオルが投げられました。
素晴らしい敢闘でした。感動しました。
「総合力で上をいかれてる、感じがしました」(村田)。確かにそういう試合でした。
ゴロフキンが自慢のガウンを村田にプレゼント。日本ボクシング史上最大の試合は、日本史上最も美しい試合でもありました。



コメント
コメント一覧 (9)
視聴者でしかない私達はゴロフキンが試合途中からボクシング、サークリングし始めて勝てないなというのを悟り、村田がいつ倒れてもおかしくないと思って見てましたが、村田はあれで良かったのか、村田本人がやり切れていれば良いですが納得の行く終わり方には見えませんでした、このまま引退が濃厚ですが、あわよくば玉砕覚悟の村田も見たかったです、セコンドのタオルもラウンド前や試合前から決めていればよかったですが……
フシ穴の眼
が
しました
スポーツで久しぶりに泣いた
フシ穴の眼
が
しました
フシ穴の眼
が
しました
村田には感謝しかありません。
フシ穴の眼
が
しました
いい試合だったな。
フシ穴の眼
が
しました
序盤本当に勝てると思わせてくれました。
今、この時代に、日本に村田諒太がいてよかったです。
もちろん結果には残念でならないですけど、僕ら、幸福ですね。
フシ穴の眼
が
しました
フシ穴の眼
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フシ穴の眼
が
しました
フシ穴の眼
が
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