ゲンナジー・ゴロフキンの紹介も外せません!


◉リングの外でゴロフキンを見ていると、どこからどう見ても、残酷なKOアーティストには見えない。

しかし、2013年のニューヨーク、マディソン・スクエア・ガーデンでゴロフキンの左フックでキャンバスに叩きのめされたカーティス・スティーブンスが見せた表情で、私たちは何が起きていたかを思い知らされることになる。

「何だ?何だ?何なんだ?このパンチは?」。

スティーブンスの声が聞こえたわけではないが、その表情が全てを物語っていた。

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GGGはTHE BODYSNATCHERS(ボディブローの名手)でも、ランクされています。この「ボディ」では井上尚弥も取り上げられています。

続きはまた、近いうちに!