ボクシングマガジンとボクシングビート、二つの専門誌があるのは嬉しいことです。
毎月、どちらかを購入していますが(忘れることもあります)今月はビートを買いました。
「チャンピオンがアマチュアだった頃」という特集に惹かれたからです。
内容は「2012年6月の村田諒太と井上尚弥」というタイトルどおりで、それなりに面白かったのですが…。
その1年前、村田が初めて国際大会で優勝した2011年7月の「第21回インドネシア大統領カップ」から10月のアゼルバイジャン・バクーの世界選手権、日本ボクシング史上最も濃密な4ヶ月の物語をご紹介します。
紆余曲折の末にヨルダン・アンマンで開催となった東京2020のアジア・オセアニア予選。
選手たちは現在奮闘中です。
応援している選手が敗退するニュースを読むのは悲しく厳しいですが、残っている選手は金メダル目指して頑張れ!
予想どおり、女子は大健闘、このまま大きなお土産を持って帰国して下さい。
毎月、どちらかを購入していますが(忘れることもあります)今月はビートを買いました。
「チャンピオンがアマチュアだった頃」という特集に惹かれたからです。
内容は「2012年6月の村田諒太と井上尚弥」というタイトルどおりで、それなりに面白かったのですが…。
その1年前、村田が初めて国際大会で優勝した2011年7月の「第21回インドネシア大統領カップ」から10月のアゼルバイジャン・バクーの世界選手権、日本ボクシング史上最も濃密な4ヶ月の物語をご紹介します。
開幕まで140日を切りました。(画像は昨日のカウントダウンタイマーです)
****************紆余曲折の末にヨルダン・アンマンで開催となった東京2020のアジア・オセアニア予選。
選手たちは現在奮闘中です。
応援している選手が敗退するニュースを読むのは悲しく厳しいですが、残っている選手は金メダル目指して頑張れ!
予想どおり、女子は大健闘、このまま大きなお土産を持って帰国して下さい。

コメント
コメント一覧 (2)
期待の堤の初戦負けをはじめ、岡澤以外軒並み初戦負けですもんね。
本番でも、世界は甘くなさそうですね。
フシ穴の眼
が
しました