反社会勢力に身を墜とした人間を擁護するのは、反社会勢力を認めることにつながる危険な発想でしょうか?

その罪を償うまで復帰は赦されない犯罪者である一方、彼や彼女が成し遂げた偉業は別のものとして評価すべきなのでしょうか?

法律を犯す罪でなくても、お笑い芸人が反社と接触してしまったら、杜撰な性格ゆえに脱税してしまったら、そこに故意や悪意があろうがなかろうが、復帰は認められない終身刑ですか?

相当に酔っ払ってホテルに帰還したので、いつも以上に脳みそが溶けています…。

明日のゴングが待ち遠しい!



酔いが回らないうちに、本題に…渡辺二郎です。

彼は「35年前の井上尚弥」でした。

こんな表現で気分を害した方がいらしたら申し訳有りません。
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本文とは関係ありません。心斎橋のアメコミな看板。これが大阪です。
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新鮮なホルモンと冷たい生ビール。ホルモンの種類の多さが、大阪です。


★★★1984年7月5日 WBC世界ジュニアバンタム級タイトルマッチ 王者パヤオ・プーンタラットvs渡辺二郎 ★★★

会場は前年に「大阪城築城400年」を記念して柿が落とされた大阪城国際文化スポーツホール。