サウジアラビアの総合娯楽庁のトゥルキ・アル=シャイフ長官が「実現したいメガファイト5試合」を発表しました。
ウィッシュ・リストの筆頭は「カネロ・アルバレスvsテレンス・クロフォード」。
カネロはトゥルキ長官に対して「なんでも思いどおりにさせない」と語るなど、態度を硬化させていましたが、さすがのフォーブス・ファイターも青天井に引き上げられる契約金に心変わり。
それでも、クロフォード戦には全く関心を示さず(さらなる報酬の吊り上げを狙ってる?)、ボクシングファンを失望させています。
そして「アンソニー・ジョシュアvsタイソン・フューリー」。日本のボクシングファンから見ると「ウシクのLeftovers(残飯)対決」ですが、英国をはじめ世界的には注目のマッチアップ。史上最大の興行になっても不思議ではありません。
続いて「ライアン・ガルシアvsデビン・ヘイニー2」。これも、日本のファンにとっての初戦は「ボクシングのスポーツ性を全否定する醜悪な茶番」だっただけに、そこまでの興味はありません。
4つ目は「オレクサンデル・ウシクvsダニエル・デュボア2」。こちらもデュボアが勝ってしまうと、PFPランキングなどでもいろいろとややこしいことが起きてしまします。
最後の5つ目は「クリス・ユーバンクJr.vsコナー・ベン」。…もう勝手にやってくれ。
ウィッシュ・リストの筆頭は「カネロ・アルバレスvsテレンス・クロフォード」。
カネロはトゥルキ長官に対して「なんでも思いどおりにさせない」と語るなど、態度を硬化させていましたが、さすがのフォーブス・ファイターも青天井に引き上げられる契約金に心変わり。
それでも、クロフォード戦には全く関心を示さず(さらなる報酬の吊り上げを狙ってる?)、ボクシングファンを失望させています。
そして「アンソニー・ジョシュアvsタイソン・フューリー」。日本のボクシングファンから見ると「ウシクのLeftovers(残飯)対決」ですが、英国をはじめ世界的には注目のマッチアップ。史上最大の興行になっても不思議ではありません。
続いて「ライアン・ガルシアvsデビン・ヘイニー2」。これも、日本のファンにとっての初戦は「ボクシングのスポーツ性を全否定する醜悪な茶番」だっただけに、そこまでの興味はありません。
4つ目は「オレクサンデル・ウシクvsダニエル・デュボア2」。こちらもデュボアが勝ってしまうと、PFPランキングなどでもいろいろとややこしいことが起きてしまします。
最後の5つ目は「クリス・ユーバンクJr.vsコナー・ベン」。…もう勝手にやってくれ。
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