休日仕事のため、14時の配信開始には間に合わないのはわかってましたが、仕事先の方々とたこ焼き屋で「ベイスターズvsタイガース」を見ることに。
スタジアムの歓声がしっかり聞こえる距離でテレビ見ながら飲むってのもなかなかオツなモンです。

ようやく帰宅。
PCを開くと、中川麦茶の「ウクライナ」の話と「嫁の誕生日」の話を聞くことになってます。
とんだ日曜日だぜ。
千原ジュニアは麦茶の「綺麗なボクシングでした」と解説していますが、絶対違うはず!見てないけど。
今は色々実験中なんでしょうが、このハーフタイムショーはどうなんでしょうか?
ASKA、関西で深夜ラジオのMCをやってて、結構楽しく聴いてました。歌ももちろん、好きですが、興行のタイトルから「YAH YAH YAH」を演ってくれると思ってたのですが…いろいろ事情があるんですかね?
おお〜!「太陽と埃の中で」は好きだ〜。
そして「YAH YAH YAH」、事情はなかったようです。
亀田興毅、いい顔してます。
この次は但馬ミツロだよな…?
あれれ、銀仁朗か。
Ginjiro Shigeoka Overcomes Knockdown, Floors Cuarto Three Times To Win Interim IBF Title Via 9th Round Stoppage
重岡銀次朗にとっては、今年1月に王者ダニエル・バジャダレスが3ラウンドで頭痛を訴えて無効試合となった悔しい世界初挑戦の仕切り直し。そのバジャダレスに惜敗、タイトルを手放した元王者レネ・マーク・クアルトと暫定王者を争います。銀次朗の試合は緊張感があります。クアルトの右ストレートで、まさかのダウン。
第2ラウンド、バッティングでクアルトがカット。銀次朗、キャリアで最も苦戦。 このラウンドもクアルト。
第3ラウンドは互角。 クアルト、最高のコンディション。
第4ラウンド、右ジャブで試合をコントロール、銀次朗が明白に取りました。
第5ラウンド。銀次朗が完全にクアルトを見切りました。あと、怖いのは油断だけ。
第6ラウンド、銀次朗の左ボディでクアルトの動きが止まる。そのあと、ダウンシーンがありましたが、ビデオ判定で、取り消し。完全に銀次朗のペース。
第7ラウンド、銀次朗の左ボディショットでクアルトがダウン。もうボディはグズグズ。
さあ、銀次朗、きれいに倒しましょう。
第9ラウンド、ボディで2度倒してカウントアウト。いい試合でした。
解説も良かった。
おめでとうございます!
但馬ミツロvsナビーン・バーマ。
但馬は127kg(279.16kg)、バーマは92.1kg(201ポンド)。
この試合をどう表現したら良いのか。
ミツロはどんどん下手になってるように見えるのは気のせいか。
そんなふうに思ってたら、亀田大毅の解説、良いです。
「もっと上手い選手なんです。長い目で見て欲しい。今年の後半、そういうの見せます」。
今朝の張の大番狂せ、知ってたんですね。
「海外のプロモーター、誰も相手にしてくれない」。でしょうね、見守りす。次は見に行くよ。
メインに向けての「シャドーボクシング」。いいと思います!
安河内剛の「授業 反則」もいいです。
王者パンヤ・プラダブシーのインフルエンザ感染で、急遽の出場となったウイルフレド・メンデスを勝ち構えるは、世界初挑戦となる重岡優大。
世界ストロー級暫定王者決定戦に出場する4人は、ともにリミット一杯47.61kgでクリア。
オッズは優大が1/5(1.2倍)メンデス4/1(5倍)。
WBCオプションの公開採点は欧米でなぜやってないのかを考えて、やめるべきです。
第5ラウンド、揉み合いの中、優大が打ち下ろしの左でダウンを奪います。
そして第7ラウンド、優大がレバーをなぞるような左フックで試合を終わらせます。
メンデスには気の毒な試合でしたが、仕方がありません。これもボクシング。
優大の勝利は素晴らしかった、です。
重岡兄弟、しばらく負けないかもしれません。
PFPの歴史は新しいとはいえ、兄弟同時10傑入りもあり得ますね。
どうでもいいけど、銀次朗が金髪で、優大が銀髪か。

熊本、おめでとう!
ちょうどいいお酒がありました。白岳=くまモン版=、開封です。
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フシ穴の眼
が
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